ビルメンひろ 設備管理きまぐれ日誌 -5ページ目

長い夜 「カジデスカジデス」


今日は長い一日だった。帰宅した頃は23時30分、既に嫁ハンとチビたちは深い眠りの中。特にトラブルがあったわけじゃないが、パソコン相手の事務仕事にやられてしまった。

オレ(定時はとっくの昔に過ぎ去ってるやないかい、大魔神はいつまで頑張るんや?)
大魔神(ビルメンひろは未だ帰ろうとせんな)
警備のおいちゃん「おっ、まだ帰らんの?」
オレ「うちの大将、まだ頑張ってるし帰りづらいんや(わざと言ってみた)」
大魔神「ええっ?ワシ、ビルメンひろがまだやっとるから付き合うてんやで」
オレ「えええっ?ほな・・・帰りまひょ」

という訳で遅くなってしまったのだ。(大魔神、以外と遠慮しいやったんやな)

本日の日中のお仕事は
1.売場の天井に這わしている不要な延長延長コード撤去
2.従業員トイレの照明用タンブラスイッチ取替え
3.飲食テナント厨房にコンセント回路増設
4.管球交換15本
5.売場に販促ビデオ用の延長コード取付け
6.修理下見に訪れた業者さんの対応

そして、続きは大魔神からの電話で始まった。
大魔神 「もう、寝るとこやったん?悪いなあ、冷凍機が異常発報したらしいんや、明日休みやろ?出動してくれんか」
オレ 「ラ、ラジャー」

現場に到着し、深夜1人で冷凍機のパネルを開けてゴソゴソ・・・さあ試運転や!とブレーカを入れに盤に向かうと、いきなり大音響が鳴った。
カジデス、カジデス、ブワ~ンブワ~ン(サイレンの音)
(なぬっ、カジデス?火事?自動火災報知器の発報か、もう許して!)
あわてて防災センターに走ろうとすると音響が停止、防災センターに到着すると警備のオイちゃん「警戒区域1004番で発報ですわ、館内深夜でわたしら以外、無人やから音響は停止したよ」
早速、該当区域に走り確認したが火の気は全く無し、煙感知器の誤報であった。先ずは一安心。その後、誤報感知器を特定→分解整備→図面を手に作動した防火ダンパーを探して復帰→復旧確認、という具合であったが何しろ館内は広いので、虚弱体質のオレはすっかり息が上がってしまった。
その後、しばらく冷凍機の試運転をして、オイちゃんと人生について語らい、帰宅。

これを書いてる今、朝の5時、目がさえて全然寝られん・・・。



オリジナル版きまぐれ日誌  & 楽天ブログ版きまぐれ日誌  もどうぞ

[電気・機械・技術の国家資格目指すなら→習っ得]

[eラーニングで学ぶ→eラーニング・デンファレ]

[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]


ムーミンパパ改め大魔神、復活


先週末から復活となったムーミンパパ改め大魔神とのコンビの日である。
病魔を克服した彼はムーミンパパ時代より相当、腹の据わった迫力の表情となっていた。ゆえに大魔神なのである。
とは言え、病後間もなく本調子ではないのでオレなりに気を使って 「今日は防災センターにいて下さい、オレが動きますけん。何かあればオレのPHSにお願いします。」と調子よく言ってみた。

で、本日の業務は昼出勤なので検針と温度測定は省略。
1.玄関外、軒天井のルーフドレン清掃・・・地上5メートル高に5坪程のスペースだがルーフドレンの様子が全く分からない難所。前から気になっていたので秘密のルートでスパイダーマンの如く降り立ってみれば、びっくり!ジャングルだった。ドレンカバーはいずこ?探すと内部までびっしりと雑草の根と汚泥で閉塞していて、雨じまいが非常に悪い状態だった。泥だらけの大苦戦。
2.遅い昼食のあと、来年度の設備修繕計画の立案についてミーティング・・・これは現場責任者たる大魔神の大きな仕事であるが、一設備員であっても普段の巡回点検を注意して行っていれば立案自体は割りとスムーズに出来るのではないだろうか。(前の現場のお師匠は、「攻めの点検業務」と言っていたな)問題は、その後なんであるが。
3.クーリングタワー洗浄清掃・・・汚泥が結構溜まってきたので、マイツール「THEスーパージェットガン」を使って洗いまくった。
4.管球交換・・・今日は、5本のみ

気が付けば、19時。そういや、今日は珍しく全然PHSが鳴らんな?
防災センターに戻ると大魔神がいない。警備のおいちゃん曰く「定時で帰られましたよ」おかしいな、いつもは先にあがるときは連絡があるのに?
もしや!ポケットの中のPHSを取り出すと・・・入ってない!スイッチが。

やってもうた



オリジナル版きまぐれ日誌  & 楽天ブログ版きまぐれ日誌  もどうぞ

[防犯機器・測定器・工具など→シーズンプロショップ]


[新潟精機]

[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]




変則勤務(ムーミンパパ復活を祈る)

何と、本日は17時間耐久1人勤務であった。なんとかしのいで帰宅したのは深夜1時半、ようやった!だれも褒めちゃあくれんので自分で自分を褒めるしかない。

さて、本日のビルメンメニューのご紹介をば。

・全然進展しない事務仕事と電話で業者とハッタリ折衝
・日常設備点検と施設内外の温度測定
・飲食テナントのショーケース用蛍光灯交換
・屋外でタイルの凸凹でお年寄りのお客さんがつまづき、凸凹修理手配
・月度会議用資料が未提出の業者に催促
 (これは簡単、いつも言われることを言うだけ)
・客用大便器トイレのフラッシュバルブ整備
・昨日おこなったテナント検針と日報を作成しオウナーに提出
・食堂で遅い昼食
 「いただきま~す」同時に冷凍機の不具合発生で呼出し
・冷凍機点検、ユニット盤内回路の接点荒れを手入れ
・再度、昼食に挑戦! 
 冷え切った定食を新しいのに替えてくれたオッちゃん、おおきに!
・訪ねてきた業者さんとお話し
・事務仕事(疲れた足は休まったが眼が疲れた、最近よく眼がかすむ)
・天井付ファンコイルに結露発生
 拭き取りと吸収式熱源機の設定温度を+0.3℃に変更
・ここ何日も出掛けていなかった管球交換ツアーに出発
 (ミニハロだけで50本超!店員さんの優しい言葉でハッスル)
・食品冷ケース温度異常発報
 調整後、監視モニターに「下がれ、下がらんかいっ」と独り言
・閉店後、施設内各所のグリストラップ清掃作業立会い
・合間にエレベーター緊急対応説明のための資料作りなど
 
すべてが過ぎ去り、そして誰もいなくなった夜中・・・当施設防衛軍の警備隊長殿と人生を語らい、自宅に退却。



オリジナル版きまぐれ日誌  & 楽天ブログ版きまぐれ日誌  もどうぞ

[小さな道工具から大きな機械まで→モンジュSHOP]


[ホームセンターエース]

[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]

楽天ブックストップページ

みんなそろって投票しましょう

今日、町役場から衆院総選挙の投票案内が届いた。
さて、どうしたものか。テレビや新聞での論評等は日々目にするがどうもピンとこないのだ。マスコミの報道には多分に個々のイデオロギーに沿った主張がなされていたり、あるいは「刺客」報道に代表されるように肝心なものがぼかされたりして、客観性やまじめさに欠けているような気がするのだ。

そこで各政党のHPをチェックしてみることに。
個人的にこれが核心なのかな、と感じたのは↓(首相官邸HPより、抜粋)

「私は、この郵政民営化よりももっと大事なことがあると言う人がたくさんいるのも知っています。しかし、この郵政事業を民営化できないでどんな大改革ができるんですか。役人でなければできない、公務員でなければ公共的な大事なサービスは維持できない、それこそまさに官尊民卑の思想です。私は民間人に失礼だと思います。民間の企業、民間の経営者は国がこうやりなさい、こういう商品を出しなさい、こういうサービスをやりなさいと義務づけなくても、国民に必要な商品やサービスを展開してくれております。なぜ今までの自民党も含めて、野党の皆さんも含めて、この郵政三事業だけは国家公務員でなければだめだというんでしょうか。これは率直に言って、選挙のときに確かに自民党も民主党も、この郵政三事業に携わる国家公務員の支援を受けている、大事な選挙支援者だと、応援してくれる人の言うことを聞かなければいけないという気持ちはわかります。しかし、これは一部の特定団体の言うことを聞くのも大事でありますけれども、国民全体のことを考えれば、民間にできることは民間に、官業は民間の補完であると。役所の仕事は民間にできないことをやるべきだということから、今は公共的な仕事でも民間人にできるものは民間人に任せなさいという時代ではないでしょうか。民間人は公共的な仕事はできない。大事な仕事は公務員がやるんだと、そういう考えはもう古いと思います。」 「本当に行財政改革をやるんだったらば、公務員を減らしなさいということはみんな賛成でしょう。郵政事業に携わる国家公務員、約二十六万人、短時間の公務員を入れると約十二万人、併せて約三十八万人が郵政事業に携わっている。郵便局の仕事に携わっている。これは本当に公務員じゃなければできないんでしょうか。私は民間人に開放するべきだと思って民営化を主張してまいりました。なぜ、三十八万人の公務員じゃなければ、この郵便局のサービスは展開できないんでしょうか。私は郵便局は国民の資産だと思っている、過疎地でもなくなりませんよと、今の三事業のサービスは過疎地においても、地方においても維持されつつ、民間人に任せても十分できますよということを言っているんです。 そういうことから、今回、私は本当に国民に聞いてみたいと思います。」

↑これが今回の選挙の核心だと思うのは、一個人凍死家としての立場もあって、郵政が完全民営化すれば郵貯マネーがファンド等を通して市場に流入する動きが加速化されるんではないか、株式市場が活性化するんではないか、イヤ!して欲しいという願望だったりもする。 バキッ!?


オリジナル版きまぐれ日誌  & 楽天ブログ版きまぐれ日誌  もどうぞ

[DIY・道工具・機器類なら→棟梁の弟子]


[行列のできる金物屋→KYS] 

[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]


見舞いに行ったが・・・

ムーミンパパの見舞いに行ってきた。
原因不明の高熱が続いていると聞いたので心配だったが、熱も下がり元気だったのでホッとした。いや、ホッとしたというか羨ましかったのだ。

ムーミンパパ「ナースさんとな、○○××ということがあってなあ、ムフフ」
オレ「な、なんと!」
ムーミンパパ「ところで、ワシ宛のメールを見といてくれ」
オレ「はあ、(その手に乗るか!仕事が増えるに違いないわ、見たら最後や。今も手いっぱいやのに・・・)」←怖いもの見たさで結局、見てしまった



オリジナル版きまぐれ日誌  & 楽天ブログ版きまぐれ日誌  もどうぞ

[目の健康にブルーベリーエキスをどうぞ→わかさ生活]


[工具のデパート→ツールドア]

[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]

神父様、独立スタートは上々!


昨日より当事業所のドン、ムーミンパパが急病のため入院することになった。
(どうやら過労らしい、仕事は忘れてこの際ゆっくり休んでくれ)
こら、大変やっ、ちゅうことで今後について休日の両津さんも出てきてくれ、2人で当面のシフトのやり繰りや懸案事項の確認、提出書類作成などの役割分担について話し合った。ムーミンパパでないと分からんことも多々あるのだがパパの机を家捜しして資料を探したり、業者など関係先に訊いたりして何とか仕事を先に進めようと今日は非常にあわただしい1日であった。

さて先日、エアコン取付屋として独立に向けて当現場を去った神父様(本物やで!正確には牧師らしいが)と再開した。
真っ黒に逞しく日焼けした神父様はこの夏、1日平均6~7台を取り付け、エアコンだけでなくアンテナ工事やその他電気工事を経験したとかで、さすがに頼もしい面構えとなっていた。

神父様「来春から正式に1人立ちすることになったよ。それまでに1ボックスカーや道具類を揃えないかんのよ」

恋の行方について訊いてみると

神父様「それがさあ、メル友のまんまで、でも幸せなんだよ、ウフフ・・・

神父様、表情が輝いてまるで春爛漫のよう。その調子で頑張るのだっ!

強気相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観と共に成熟し、幸福のうちに消えて行く


実は私、ビルメンひろはビルメンマンであり個人投資家(凍死家)でもある。
今日のタイトルは株式相場の格言をば1つ。相場のサイクルを「悲観」→「懐疑」→「楽観」→「幸福」に置き換えていて、概ね下記のような意味である。

「多くの投資家が悲観的な見方をしているときは、上昇相場の始まりで、先行きの警戒感が強いうちはまだまだ上昇するが、多くの人が先行きに楽観的になったらもう相場は天井まできている。そして幸福感を味わっているうちにこの上昇相場は終わりを告げる。」

2003年に日経平均が8000円を割り込み大底打った頃が「悲観」であり、その後2004年前半までの上昇期が「懐疑」、そして今は正に「楽観」ではなかろうか。今後、不良債権処理に目処がついた機関投資家などが海外投資家の買いに吊られこぞって買い上がり、その後を個人投資家が提灯行列を為して「幸福」=「上昇相場の終焉」を迎えるのだろう。「幸福」の後は海外勢の売り→国内機関投資家の売り→個人投資家のババ掴みとなるのだろうか。

マイポートフォリオは中国株、日本株、外貨MMF、銀行預金等で日本株の割合は大きくリスクを張ってきた分、これから「幸福」を迎えるまでがチャンスではないかと思っている。
ポートフォリオの中核は仕事の収入であるのは当然だが、それだけでは余りにも先行不安ではないか、競馬はゼロサムゲームでアカン(ムーミンパパは勝率9割の法則を見つけたと言っておるが)、宝くじは買わな当らんが買うても当らん(またサマージャンボなんぞ買うてしもた)、そこで株式投資・・・ん?・・・マネーゲーム? それを言っちゃあ


投資戦略の発想法最新版   個人投資家のすすめ   マーケットの魔術師(株式編)   株価が読めるチャート分析入門   投資苑がわかる203問

やっつけるつもりが・・・

「ひとはバカだと 笑おうがこの世にリコウは あふれてる~醜いリコウに なるよりはきれいなバカで生きてやる」 by空手バカ一代

この日は余裕の12時出勤、パートナーは両津さんである。
さて、何にも起こらん日であった。こんなのは着任以来初めてじゃなかろうか?日常点検以外に管球交換(6本)と大工仕事を少々、自動ドアの点検整備、業者作業の立会いのみ、平和や! だもんで提出期限や作成期限の迫っている書類作成を両津さんと手分けしてやっつけることにした。

2人でパソコンに向かいつつ・・・

「○○の見積りって、いずこへ?」「○○のファイルって、いずこへ?」「うおっ!計算式消してしもたあ」「プリンターがご機嫌斜めや」

書類仕事でやっつけられた気分であった。


オリジナル版きまぐれ日誌  & 楽天ブログ版きまぐれ日誌  もどうぞ

[電気・機械・技術の国家資格目指すなら→習っ得]

[eラーニングで学ぶ→eラーニング・デンファレ]

[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]

もう、メチャクチャや

昨日に続き帰省客でごった返しの中、防災センターはいたって平穏、今月の注文書や発注書など総ざらいをしたり、CADの勉強をこそっとしてみたりのどかな雰囲気であった。

オレ「なんだか、ムーミンパパとコンビの日はいっつも平和な気がするな」
ムーミンパパ「そうやろ、ワシもそう思うわ」

        ~嵐の前の静けさであった~
 
その時、電話が鳴り「もしもしっ、すぐ来てくださいい」「どちら様で?どこに行けばいいのですか?」「レストランTHE異音発生、ですう。お客様が・・・」プープープー「切れちまった、こらアカン」

館内ごった返しの中をかき分けムーミンパパと現場に駆けつけると、あら不思議、何事も無さそうじゃないか。店長のお姉さんを呼んで事情を訊いてみると「すみませんでした、お客様がお味噌汁をこぼされて」「お味噌汁?ハア?」「そのお味噌汁が他のお客様に飛んでしまって・・・喧嘩になりそうだったので、もう大丈夫ですから」「・・・」言葉を失ってしまったムーミンパパとオレであった。

あきれつつ防災センターに戻ると今度は、駐車場の車止めにお客さんの車が乗り上げてしまった、との連絡が入ったので小雨降る中、現場に向かうと確かに前輪が乗り上げてしまって家族連れ客が困っていた。
ムーミンパパ「ようし、いっちょやるか。二人で持ち上げるか」「すんません運転手の方以外、車から降りてもらえますか。バックで少しづつアクセル踏んでください」
二人「えんやこーら」

ブオー、ブオー、ギュルギュルギュルギュル

本格的に雨が降ってきた(アクセル踏みすぎや)
オレ「今度は前進しましょう、少しだけ勢いつけて下さい、少しでいいですよ」

グオオオオオオオオオ、バウン、ドーン

もはやドシャ降りの雨の中、車は大きくジャンプし、すごい勢いで去ってしまった。(アクセル踏みすぎやっちゅうの)

あきれつつ防災センターへ帰る途中
ムーミンパパ「皆がじろじろ見てるんやが」
オレ「そらあ、そうでっせ。オレなんかパンツまでびしょ濡れですわ」
ムーミンパパ「ワシなんか靴の中までびしょ濡れや、なんか寒いし」
お互いの姿を見合わせ「もう、メチャクチャや」



オリジナル版きまぐれ日誌  & 楽天ブログ版きまぐれ日誌  もどうぞ

[防犯機器・測定器・工具など→シーズンプロショップ]


[新潟精機]

[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]



夢、破れたり


今、サマージャンボ宝くじを握り締めながらネットで当選番号を確認したが・・・無い、せめて1000万円くらいは!もう一度確認したがやっぱり無い、夢破れたり!、くそっ (アホか) 

昨夜から嫁ハンとチビたちは帰省に出掛け、久々に自由を満喫しようと張り切っていたのだが仕事から真っ暗な我家に帰り、一人侘びしく汚れた作業着やパンツなどを洗濯したりしていると、嫁ハンのありがたみやチビたちの愛おしさをふと感じる今日この頃。

本日はお盆の帰省客でごった返し賑わう当施設であったが、ビルメンのお仕事も賑わっていた。
営業開始前の管球交換→日常設備点検→日報、定期報告書類作成→冷蔵庫の扉・ドレンパイプ詰まり修理→トイレの水漏れ・ジェットタオル不具合対応→管球交換→空きテナントスペースに催し物会場設営手伝い→天井FCUからの結露水滴下対応等々・・・
(このところ、少しだけ仕事の合間に機器の取説や仕様書なんかを読む心の余裕が出来てきたように思う)

↑写真は天井ファンコイルのドレンパンを取り外したところ、ドレン抜きの穴が汚れで閉塞しているのだ




オリジナル版きまぐれ日誌  & 楽天ブログ版きまぐれ日誌  もどうぞ

[小さな道工具から大きな機械まで→モンジュSHOP]


[ホームセンターエース]

[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]

楽天ブックストップページ