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◆第一回バースカフェミーティング
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●日時:12月6日(月)12:00~16:00
●場所:シェアハウス「和楽居」(神戸:瀬川家)
●メンバー:木村里恵・岡野眞規代・石原操(はるまま)・山本英利さん(会長)
瀬川悠美子・瀬川映太(書記)さん
合計6名(プラス4人の天使)
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◆全体の流れ
里恵がしっかり誠意を込め、今日のプログラムを考えてきたが、まず最初ということで、この場自体も、しっかり型にはめるのでなく、ゆるく、そして感じたままに話していく流れとなる。その中で大きく分けて4つの話しになった。
1、それぞれが思うバースカフェや思い
2、賛同人含めた、体制について
3、それぞれの関わり方
4、まとめ。
です。
以下、まとめやTODO、結論から報告します。
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■まとめ
▼1、体制について
●代表:木村里恵
●事務局:里恵、悠美子、エイタ、ふくちゃん
●バースカフェリーダー
※各地でBカフェを開催する主催者
・ゆみこ、ふくちゃん、りえ→来年から定期開催予定
・会長、ハルママ→ペースを見つつ、徐々に仕掛けていきたい
徐々に増えていく予定
●プロデューサー:エイタ
●アドバイザー・相談役:岡野さん
▼2、報告やMTについて
●メーリング立ち上げ(担当:里恵)→完了
●MTを事務局メンバーで最低月1回。とにかく定期的に開催する。
●報告はメーリングにて
●基本的には事務局が決定権とリスクを持つ。(現状)
●決定権、リスクは無いが発起メンバーとして関わってくれているメンバーには必ず、決定事項を報告する。
※対外的な報告は?
●ホームページはjimdoで制作(担当:会長)
●ブログはアメブロで。全員で書き込めるようにする。
●良い病院や先生の紹介もしよう。
▼3、今年の終着点
●11月3日 「いいお産の日」に向けて動き始める。
●2010年11月3日は全都道府県で一斉開催。
●年に一回大きいイベントの一環でやっていきたい。
●11月3日は全国各地での開催だから大きいイベントは12月。
●「バースカフェ2010」の本を制作する。
▼4、賛同人について
●今は積極的に集める必要は無い。
●大きな動きになっていく時に必要であれば動く。
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★★TODO★★
・メーリング立ち上げ(里恵)
・MTレジュメ共有(映太)
・次回MT日程を決める(里恵・悠美子)
・HPの制作を前に進める(会長)
・アメブロのIDとパス共有(里恵)
【期限】すべて12月中に動いてMLに報告を!
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以上がまとめになります。補足あればお願いします。
以下、こういったまとめに至った経緯の話しを記載します。
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■昼食しながらフリートーク
○6歳までが潜在意識と健在意識の大事なポイント
○やっていけば面白いことが始まる
○ことをはじめれば、小さなアクションがどんどん集まってくる
○継続してくことが大きな流れになる
○月に一回やってくれることも大事
○まずは自由にやってみることも大事なんではないか
○達成目標を掴む方法もありだけど、今を楽しみながら続けることが結果を生むパターンもある。 (岡野さん)
○定期的にここでやっているからきた というのはばだ難しいかもしれない。決まった場所でしばらく続けてみるのがいいんじゃないのか?【はるママ】
○定期的に同じ場所であるといいと思う。【はるママ】
○会そのものも命を持つこと = あまり決めすぎてしまうと持たなくなることがある
○みんなが子育てに苦しんでいるから愛を広げたい
○利害関係なく「愛」をベースにやっていければ、自然と拡がる気がする
「今、考えていると話し自体が、女性性だと思う」 みんな
○チームはるはるのゴミ拾いが30回以上続いていた。それも、ゆるく硬くせずとにかく続けた。→それは 行き易さ。 集まってきやすいことが大事。【ハルママ】
○誰もしんどくない形。続くかたちが必要。
○楽しいことが大事。 → それを見て、子どもが育つ。
○形にしていかないといけない時に、しっかり決めていくことや、準備が必要。
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◆里恵
○お母さんたちみんなが主役にしい
○145センチのお母さんの話し。 一般の病院では148センチないと普通に生み事はできず8ヶ月で陣痛促進剤で生まされてしまって、痛くて嫌になった。
先生に「あなたは小さいから頭が出てこない」とか言われてかなり 脅されて、8ヶ月で自分も生んでほしいといった
→2人目の時は、自然分娩で生みたくて、先生にであった「絶対に生めますよ」大丈夫。
結果、しっかり元気に生まれた。
とにかく知らない話しがたくさん出てくる。だから、みんなのストーリーをもっと出してあげたい。
○和歌山の話しでは、こどもに当たってしまう人がいて、その辛さを伝えながら泣いていた。
そのことで、私もそういうところあるわよ!と泣きながら共感してくれる親が続出した。
○三つ子の赤ちゃんと生んだお母さんが未熟児の3番目の子の話しを泣きながら語ってくれた。
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◆岡野さん
○良かった病院や先生を紹介していく
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◆ハルママ
○出産に関して、病院をえらぶことを考えたこともその時は無かった
○ただ、近くで安くてみたいな探し方になる
○岡山の人気の病院があって、何時間でも人が並ぶ先生がいる
○知らないことが多すぎる
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◆里恵
○すみれさんの病院では週に一回お産の日というのが決められていて、みんなその水曜日に陣痛促進剤をうたれてみんな同じ誕生日。
今ではえーーー!!って感じだけど、その時はそ病院は正確にその日に生まれてくれるから、人気がある。
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○バースカフェで話ししてみて!と声をかけてもらうと
すごいその時のことを思い出す機会になって 毎回何回か主役にするのが良い【ハルママ】
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◆岡野さん
○誕生日の時にファミリーバースカフェをするとすごく良い
○こども方から、生んでくれてありがとう!と自然と言ってもらえる。
○田中さんみたいなバースカフェを続けていければ宇宙に生まれてきている意味を知れる。
○親もかかえているものを、伝えていくのがすごく大事。
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◆ハルママ
○何かの会の時に絡めてするところから始める。
○バースカフェブースも良い。
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■発起人と賛同者について
●賛同者について
○里恵の思い
・一緒に同じ思いでやってくれる人がいてくると心強い
・手伝ってもらうことや、相談してもらうことでなく、一緒にやってくれる仲間を増やしたい
・賛同者という名と立場をもってもらえれば
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■情報交換のツールとして
・メーリスを立ち上げる
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■それぞれの関わり方について
ゆみこ
○自分のペースでできる範囲で、バースカフェを毎月開催していきたい。
○ここの家と全国の友人がいるところで展開。
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ハルママ
○3歳、6歳までの教育が大事だと思っている。その活動がメインで
バースカフェも連動させていきたい。
○鈴木先生の話しで、命を生み、育むことほど重要な役割はない という話しをきいて
○子育てという一大事業に対して、他の夢や目標のように、しっかりビジョンや計画を立てるべきだと思う。
○そのためにも、生んだ時のことが原点なので、その後の教育のことを伝えていくためにもすごく大事なので、そこと連動してやっていきたい!
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ハルママ
○出産は後戻りできない話しだから そこから始まる未来の教育を考え伝えていく
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会長
○会長は動いたら報告する
○一緒に動く
○僕自身が忙しい人間だから誰かにお願いできる
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岡野さん
○お産のところで協力的に話をしたりする役割ができる
○自分ができる好きなこととして、
○北海道のお産の家を最終的に作っていく ビジョン
○大学のことと、講演がメイン
○月に2~3回の講演と学生の実習期間
○出産には立ち会っている
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里恵
○バースカフェツアーをしたい
→10月に企画し11月3日に実施したい
○今は茨城で森の幼稚園みたいなをやりたい
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以上。