私     「Q病院と連絡が取れ、来てくれるとのことですよ!」


Aさん達 「良かった^^」


これで、私もAさん達の手助けが出来た事にホット一息でしたね。

他愛無い事を話してる最中にQ病院から先生がこられました。

犬が警戒心が強いのか怒って先生に噛み付く仕草してきたので、みんなで抑えて確保。

時間は既に4時を回ってるではありませんか・・・・・

朝から仕事の事を思い浮かべて


私    「これで犬も助かりますね。これで私も帰ります。」


Bさん  「遅くまでお付き合いしてもらってありがとうございました。

      犬のこれからの進展とか報告したいので、名刺頂けますか?」


私    「そうですね。私も気になりますし連絡ください」


そしてその場を去ったのです。





数日たったかな・・・・会社にBさんから電話がかかりました。


Bさん   「先日はお世話になりました。犬も飼い主が見つかり回復してるそうですよ^^」


私     「それは良かったですね。飼い主も心配してたでしょうね」


そんな話をして電話をそろそろ切るかと思ってるときに


Bさん   「ちょとAさんと電話替わりますね」


Aさん   「こんにちわ」


私     「こんにちわ」


Aさん   「この前の夜、本と心細かったんですよ。親切な人が現れてくれて助かりました。

       今度みなさん集まってコンパしませんか?」


私     「それはいいですね^^場所とか時間とか此方から連絡入れますね」


そして50Km離れたAさん達とのコンパができたのです。女性5名vs男性4名で楽しいひと時でした。






この後はご想像の世界とことで、別の書きます