天の下の出来事 |  空から見たら☆

 空から見たら☆

   ~ 自分らしくありたい…そんな私の小さな幸せ日記・心の整理ノート ~


先ほど、
みるみる辺りが暗くなり、
大粒の雨がザーーーと
  通り過ぎて行きました 雨

$ 空から見たら☆
                           
J太撮影

今日は、11月 11日

この日になると、
  小学校の教室の黒板を思い出す 黒板

右端に日直当番さんが書いた日にち
















顔文字(え?)

土曜日の“土”が“±”に見えた・・・っていう
何てことのない出来事だったのに、
日が傾きかけた放課後の教室に残っていた友達と、
  不思議なモノを見つけたような・・・ ハート

  やけに印象に残っています ぽっ


私の時代は、
  土曜日も授業があったんですね まるちゃん風

すっかり忘れてたけど、
また土曜授業の復活の動きが。。。

  どうなるんでしょうネ !?


$ 空から見たら☆
                     
父が描いた教会の絵(教会へ献品)


  話はガラッと変わって、、、 汗

昨日の日曜日、
  召天者記念礼拝がありました 十字架

年に一度、
  天に召された方達を祝福する日なのだそうです 天使の羽

父の遺影も他の方々と並んで飾られ、
  皆さんに祈って頂きました 祈る

説教もまた、
  とても心に残りました うっとり



旧約聖書『コヘレトの言葉』 3章1~11節


何事にも時があり
天の下の出来事にはすべて定められた時がある。

生まれる時、死ぬ時
植える時、植えたものを抜く時
殺す時、癒す時
破壊する時、建てる時
泣く時、笑う時
嘆く時、踊る時
石を放つ時、石を集める時
抱擁の時、抱擁を遠ざける時
求める時、失う時
保つ時、放つ時
裂く時、縫う時
黙する時、語る時
愛する時、憎む時
戦いの時、平和の時。

人が労苦してみたところで何になろう。

わたしは、神が人の子らにお与えになった務めを見極めた。

神はすべてを時宜にかなうように造り、
また、永遠を思う心を人に与えられる。

それでもなお、
神のなさる業を始めから終りまで見極めることは許されていない。