昨日の記事の二重円の虹、やはり珍しいそうで、
新聞にも載っていました


31日の昼前から昼過ぎにかけて、県内各地で、太陽の周りを光の帯が取り巻く「日暈(ひがさ)」が
見られた。
日暈は、氷の結晶が薄い雲を作り、その結晶がプリズムの役割を果たし、光の帯が現れる現象。
今回は「内暈(うちがさ)」と「外暈(そとがさ)」の二重の輪が観測された。
平塚市博物館の天文担当学芸員の沢村泰彦さんは「日暈は気をつけていると、見られるが、
今回のように鮮明に見られるのは珍しい」と話していた。
(2011年6月1日 読売新聞)
デジカメで撮っているのですが、
全部入らず残念ですけど、
美しいですよね~

まるまるさん、連絡ありがとうね
