
ホテルに帰宅

ホテルでは、朝食を用意して待ってくれていました



急いで食べて、お昼に発つ飛行機に乗るためすぐ出発です

ここのホテルは本当に居心地が良くて素敵で、
もうしばらく滞在してみたかった


私達家族が泊ったお部屋…素敵で快適で良かったなぁ 
お部屋の前 ダーリンの喫煙所 

カッパドキアを走り回った車 
ホテルの皆さん 
ホテルの皆さんが親しみやすくて、皆で下宿しているような気分でした

別れを惜しんで


再び、ネブシェヒル空港へ

さようならカッパドキア
素敵な思い出をありがとう 

トルコ航空の何回目の機内食だろう

再びイスタンブールに戻って来ました
また、同じホテルTulip House に泊ります

公共の交通機関を使う時には、
「ジェトン」という切符代わりのコインを買います。
何処まで行っても、一律1.5TL(トルコリラ)=約90円です

しかし、使い慣れない機械と
紙幣が上手く読み取れなかったりで
毎回、ジェトンを人数分買うのに手間取りました

この時も。。。

すっかり歩き慣れたスルタンアフメット駅付近で
ドンドルマ(のびるトルコアイス)を発見したN太
さっそく、パフォーマンスに大喜び 

美味しかったけど、随分高くつきました(ぼられたような
)今となっては馴染みのブルーモスク
何度も通ったオベリスクの並ぶヒッポドローム 
ここら辺は、地図無しでも大丈夫なほど良く歩きました

翌日、私達は再びイスタンブール空港からイズミルへ

そして、ダーリンだけ仕事の都合で一足先に帰国しちゃうんです~
。。。ってことで、今日は豪華晩餐へ

レストランの車が迎えに来て、スリリングなドライブを経て

着いたレストラン街
イルミネーションが、夜更けまで楽しむトルコ人の様子を映し出すような

店内に入って、早速オーダー

テーブルに魚介類を盛ったトレイが運ばれて来ました

見たこともないような魚達が。。。


新鮮でどれも美味しいと勧められ、魚好きな父は真剣に品定め



そして、父の目に止まった魚は

しばらくして、アノ魚が調理されて出てきました~

この高級魚は、父の奢りだそうで



盛りつけられると、美味しそうだし、ブイヤベースのような良い匂い

父は、美味しそうに平らげました

しかし、私は空きっ腹に口当たりの良いシャンパンで


やっぱり、私、このグロなお魚はちょっと
でした。。。 お父さん、せっかくなのにごめんなさい



妖艶なベリーダンサーが

私と妹は20代に見られることがあり、喜んでいたけれど
メイクは薄く、TシャツにGパンと言うあまりにもカジュアルな服装の私達
このフェロモンむんむんのお色気皆無だと気づきました

ダンサー並みの妖艶さは無理だけど

女性らしさは少し見習いたいと思いましたねぇ

トルコの夜は、まだまだこれかららしい


トルコの皆さんは、ゆったりお酒を飲み、食事を摂り


音楽に身を任せ、歌を歌い楽しんでいました

