鳥には、「ここから先には来ないでください」というパーソナルスペースなるものがあるそうで。

これらがそれです。

きれいに等間隔。

トレーナー石綿美香さんの講演で、
「この領域を侵す空気の読めない鳥は嫌われる」とお聞きしたことがあります。

↓空気の読める子たち
うんうん、いい感じ♪


空気の読めない奴代表
いもこ

いもこ『やっほ〜』
アケボノぽん汰ちゃん『、、、』

いもこ『もーしもーし、やっほ〜』
ぽん汰ちゃん『(なんか近い、、、)』

いもこ『あそぼー!!』
ぽん汰『(なんか首伸びた!すごい嫌すごい嫌))

いもこ『食うたるぞー!!』
ぽん汰『(おかあさん、はよ助けてー!)』

いもこ『パクっ』
ぽん汰ちゃん『あっ』
この後、スタンドにはいもこだけが残りました、、、。


くりちゃん、後ろー!!
忍び寄る恐竜。

いもこ、攻撃するつもりは全くないのですが接し方が雑です。

興味のある子に対しては(基本鳥好き)、頭をつついたり尾っぽを引っ張ってみたくなってしまうんです。

いもこなりのスキンシップで悪気はないんだけどね、、、それやられたら誰でも嫌だよね。

グイグイいって怒られても、学習しないのがいもこ族のIQ

さらにはシロハラやセキセイのキャリーにも侵入するという(詳しくは次の記事にて)

バイタリティもりもりのうえ相手のことを考えないのは鳥に対しても人に対しても同じで、人に気を使うボンとは正反対です。

それで力も強いので、何かと大変な時もあったり。

みんな、まったりしたかったろうにごめんね〜

これに懲りず、また集まっていただけるとありがたいです。

そんな性質も見ることができるバードランです。