最近また、メンタル落ちてました。
いや、私の日常は変わらないんです…。
旦那の弁当作って、家事して週3日ほどランニングやトレーニングで汗流してたまに求人見てと、ユルユルな生活。
なのになんとなくモヤモヤ〜と悩むことは変わらず
週末は土曜日に外出したのですが、花粉症の薬を忘れたせいでアレルギーの発作が出てしまい、ずっと体調が悪かったです。
その日は天気が崩れていたのもあるのかな、と思いますが。
その翌日もランチとスーパーの買い物で出かけたのですが、胃腸の調子が悪く、帰宅後は昼寝して過ごしました。
で、今日月曜日の明け方目が覚めてトイレに行くと、なんとなく嫌な感じ…

そう、あの膀胱炎になるときの感じが、最近分かるようになりました。。
こんなことに、慣れたくないー
2ヶ月前になったばかりなのに



ちょうど今日は子宮がんの検査を受ける予定だったので、病院で受付の時に、ついでに膀胱炎の検査もお願いします…
といって受けさせてもらいました。

今回病院を選ぶのには、もし良さげだったら不妊のことで通うきっかけにもなればと思い、ネットでの口コミや通いやすさを慎重に調べて決めました。
高評価の病院はいくつかあったのですが、一つ選んだ場所は電話が繋がらなかったので、今回の所にしました。そこは予約もスムーズでした
電車移動の私にはちょっと通いやすい…とは言えないのですが、旦那の職場が近いのでいざとなったらSOSが出せるので、そんなに問題は無さそうです!
病院も医者もいろいろだから、完全に被害妄想なんですが、
怖い先生で怒られたらどうしようーとか、
質問しづらかったらどうしようーとか
いろいろ不安になってたんですが、行ってみた感じ、自分には合いそうなお医者さんでした
過去にアメリカで受けたHPV検査の話からワクチンの話になり、
「アメリカって、移住となるといろんなワクチン受けるでしょ〜」
「HPVのワクチンは、オーストラリアなんか男性もほとんど受けてるんだよね〜」
とか、
「日本人はワクチンとか副反応とか嫌いだからね〜」
なんて話からコロナワクチンの話になり、日本の医者にしてはおしゃべり!
私もつられていろいろ話してしまい、和やかな感じでスタートしました。
ちょっと声が小さいけど、こっちを見てニコニコして話してくれるので、質問もしやすく、
検査の後に子どもがなかなかできないことも話すことができました。
「時には排卵検査薬も使って2年くらいは頑張ってたんですけどね〜。」
というと、
「そりゃあ原因は排卵だけじゃないから、排卵検査薬じゃ無理だよ〜」
「ただたいていは半年くらいで妊娠はするんだけどね〜」
と言われたのは分かっていたけどショック
でしたが、
まずは次の生理が始まったら検査していくことになりました。
病院選びは一番悩んでいたところだったので、そこがスムーズにいったので今回検診に来て良かったなと思います。
てかアメリカだとほんとに不妊の検査なんて、一年自己タイミングしてねって言われて(してるし
)それからじゃないとしてくれない検査ばかりで、
そのまま引越しが決まり何もできなかったのに、
日本ではこれからちゃんと検査していけると思っただけで、少し先が見えたようで心が軽くなりました。
もちろん大変なのはここからだとは思うのですが、アメリカではそのスタートにも立てていない状態だったので
あ、ちなみに今回の膀胱炎は潜血は見られるものの前回ほどひどくはなく、
細菌はいないよー!と言われ、念のための抗生剤をもらったのみでした!
薬飲まずによくなりますように
では