日々、学生さんと向き合いながら、また自分自身の人生経験から、とっても説得力があって、惹きつけられる言葉が次々と発せられているのを見て、素晴らしいと感じます。
7月14日(日)の放送では、『子育て論』と題して、現役子育て中のお母さん達を対象に、子育てで重要なことを語られていました。
↑これは書籍の新聞広告です。
今日の番組では「ほんと、スゴイ
」と思わされる点が何点かありました。子育てのポイントは、①見つめること、②信じること、③躾(しつけ)。③の躾のうち、一番大事なことは、「姿勢」だと言われていました。
昔は、姿勢が悪いと親も学校の先生も非常にうるさく注意したものです。しかし、今は学校教育でも家庭でも、実際そこまで姿勢について注意してはいないのが現状だということです。
姿勢がいい不良はいない。確かにそうですね
。姿勢は、集中力を持続させるとか外的なことだけでなく、内的な心の面に対しても影響が大きいと思います。
正しい姿勢は、武道では共通項ですし、縦(上下)の関係を正すことにもつながります。
林修先生はそこまで言われていませんでしたが、正しい姿勢は、目上の方を敬わう時や公的な場では当然の
内容ですね。
私Bird の経験でも、の姿勢が人に与える印象も大きいです。
姿勢が良いというだけで、信頼出来そうな人だな
、と思わせることもできます。まず自分の日常の姿勢を正さないとな、と実感しました
。林修先生は、親子関係を良くする内容についても語られていましたが、これは、統i一ii原i理で家庭教育の極意を勉強してきている我々から見たら、「惜し
、90点くらい」っていう感じでした(林先生すいません)。林先生は、父親と子供の関係をうまくつやっていくのは父親自身の努力、と結論づけられていましたが、お父さんだけでは限界があって、やっばりお母さんが大きな鍵ですね
。お母さんが上手く仲立ち出来れば、自然と思春期の子供はお父さんを尊敬していくものです。
私も、今お腹に赤ちゃん
が出来まして、来年2014年にはお母さんになる予定です
。林先生は、結論として『教育』とは、『教え、育てる』ではなく、『教え、育つ』と言われていました。つまり教えることは出来ても、育つのは子供自身、ということだそうです。
私は、もう一つ付け加えなければ、と思いました
。『教えられ、育てられる』=子供が育つだけでなく、親としてもまた、親としての愛を学びながら、育てられているということ。
それは、神様の愛を実感していくことに他なりません。
また一段、貴重な心情を感じられる。
神業って、ほんとスゴイ
ですね。Android携帯からの投稿

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特に礼拝の聖歌は、訪れる信徒達の神霊を震わせ、霊的な感動を呼び起こす力があります。
アボジへの愛を叫びたい














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なくして作ることができなかったのです。
を上げることが問題ではないでしょうか。
だけで総使用電力を発電するためには、社会構造全体を変える必要がありますが、まだ一部の地域のみでテストをしている段階です。
のですが・・・。
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