3月12日のブログで、
地震や自然災害にが起こるのは、なぜなのか?
という問いに対して、科学的見地と宗教的見地から書かせていただきました。
私が書かせていただいた宗教者の立場からの見解は・・・・
『自然災害とは、サタンに踊らされている人々に対する神様の怒り」が時として形を以って現された状態』
と書いてしまいましたが、
実は、とっても信頼するK講師に聞いてみたところ、
文先生から、自然災害について正式に語られていたみ言があったのです~~~~!!!
自然災害とは、神様の怒りで、愛する子供にかくも無惨なことをするのではなく、
サタンと悪霊が徒党を組んでうぉりゃっ
とやっていることなのでした。
(もちろん、文先生は「うぉりゃっ
」とは言われませんが・・・)
昨日3月13日、日本各地の統i一ii教oi会の礼拝では、日本の総会長によるインターネット礼拝が行なわれ、
総会長はこの地震・津波のことを涙を流して「不幸なる出来事の中で、謙遜に祈りましょう」ということを訴えられていたそうです。
その内容は、『今日もいいことある!統一i教Ii会員のブログ』(2011年3月13日更新)
http://true-love-family.at.webry.info/201103/article_13.html
で見る事ができます。
聖書では、過去に「ノアの方舟の洪水審判」とか、ソドムの町には5人の義人がいなかった為に
滅びた、とかいう話がありますが、直接手を下したのは神様ではなく、サタンと悪霊の集団です!!
親なる神様には、こんなことはできません!
こんなに多くの息子・娘達を一気に失わなければならなかった、犠牲の道を歩ませざるを得ない親の心情は、いかに悲しみに溢れていらっしゃるでしょうか!!
神様、今回の歴史的大地震、大津波が、神様の怒りによってなされた内容、と誤って定義付けてしまって非常に申し訳ありません(ノω・、)
私達、日本ii統i一i教io会員が果たすべき責任分担を果たせていたなら・・・、と心から思うものです
。
読んでくださってありがとうございます。
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地震や自然災害にが起こるのは、なぜなのか?
という問いに対して、科学的見地と宗教的見地から書かせていただきました。
私が書かせていただいた宗教者の立場からの見解は・・・・
『自然災害とは、サタンに踊らされている人々に対する神様の怒り」が時として形を以って現された状態』
と書いてしまいましたが、
実は、とっても信頼するK講師に聞いてみたところ、
文先生から、自然災害について正式に語られていたみ言があったのです~~~~!!!
自然災害とは、神様の怒りで、愛する子供にかくも無惨なことをするのではなく、
サタンと悪霊が徒党を組んでうぉりゃっ

とやっていることなのでした。(もちろん、文先生は「うぉりゃっ

」とは言われませんが・・・)昨日3月13日、日本各地の統i一ii教oi会の礼拝では、日本の総会長によるインターネット礼拝が行なわれ、
総会長はこの地震・津波のことを涙を流して「不幸なる出来事の中で、謙遜に祈りましょう」ということを訴えられていたそうです。
その内容は、『今日もいいことある!統一i教Ii会員のブログ』(2011年3月13日更新)
http://true-love-family.at.webry.info/201103/article_13.html
で見る事ができます。
聖書では、過去に「ノアの方舟の洪水審判」とか、ソドムの町には5人の義人がいなかった為に
滅びた、とかいう話がありますが、直接手を下したのは神様ではなく、サタンと悪霊の集団です!!
親なる神様には、こんなことはできません!

こんなに多くの息子・娘達を一気に失わなければならなかった、犠牲の道を歩ませざるを得ない親の心情は、いかに悲しみに溢れていらっしゃるでしょうか!!
神様、今回の歴史的大地震、大津波が、神様の怒りによってなされた内容、と誤って定義付けてしまって非常に申し訳ありません(ノω・、)
私達、日本ii統i一i教io会員が果たすべき責任分担を果たせていたなら・・・、と心から思うものです

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(←マギー審司並の耳のデカさで)

な事態んですけど、むしろ、こんな形だからこそ、世の中が注目するのかと思います。








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