
いつもいつも、cobato fortune style を愛していただ、誠にありがとうございます

なんと
2周年を迎えることができました

本当にありがとうございます。
さて6月28日は、2周年記念感謝祭でした

今年は美しい歌声の男性ユニット、blue bird beachさんに、来ていただきました~


甘く切ないラブソング。
美しい歌声で歌われたら、キュン
って、きちゃいます。女性の心、鷲掴みであります

ライブは2部構成で、1部目は少しテンポを押さえた感じから始まり、ラブソングを聴かせて頂きました~


2部目になると、アップテンポな曲から始まり、間にバラード挟みつつの、最後はお客様みんな立ち上がってノリノリ


いやー、楽しかったよ

私はスタッフだったので、後の方の暗がりで一人で踊っておりました


久々にラブソングをたっぷり聴いて、恋する心情って、最高に愛しくて、そして切なくて…あぁ、素敵なんだなって…思い出しました。
そして、お二人共、本当に素敵な方でした

最後にcobatoメンバーと一緒に記念撮影。

韓国人アーティストのjaeさんもかっちょ良かった~

blue bird beachさん、これからも頑張ってください。
本当にありがとうございました。
そしてcobatoも、3周年…5周年…10周年に向けて頑張っていきますので、これからもどうぞよろしくお願い致します。
本当に、本当にありがとうございました。
m(__)mm(__)mm(__)m
Barakielでした


A heart aches.
It will be beautiful that the midnight solar light is fantastic dimly.
Crawfish and animals are drawn to moonlight bewitching weakly different from the real light.
And "the instinct" putting away in the depth of the heart begins to make noise.
An uneasy feeling gradually opens in a heart so that a crawfish begins to totally move in water, and the surface of the water begins to be muddy.
月の弱く妖艶な光。
闇夜を照らす月明かりは強力な吸引力があり誰もが引き込まれる。
それは母親の胸に抱かれるような心地よさに似ている。
しかし、月の光が弱すぎて見えない部分には大きな闇が広がる。
月には僅かな安堵感と恐怖が混在する。
人間にも闇の部分、ダークサイドがある。
それは潜在意識、または本能。
普段は顕在意識に埋もれているが、時折…心の疼きとともに表れる不可解な気持ち。
「これじゃない」「信じられない」または「これだっ!!」
そして、これらの直観は驚くほど当たる。
そりゃそうだ。
だって、潜在意識の訴えは自分を守る防衛本能。
自分らしく人間らしく生きるための本能。
私達は、人間という動物。
生まれながらに本能があり、そこに知恵がついてきた。
そこが動物とは違い、自由に生きられる特権を得た。
同時にエゴもできた。その為、動物にはない苦しみも得てしまった。
そのエゴがあるため、潜在意識の声に耳を傾けず本当の自分の声を押し殺す。
しかし、潜在意識の声は日増しに大きくなる。苦しみが増す。
犬(潜在意識)と狼(エゴ)の吠えあい。
本来ならば自分を守る為の潜在意識なのに、エゴがある為いつのまにか恐怖の対象になってしまった。
エゴや快楽に身を任せて生きるのも、人それぞれ。否定はしない。
ただ、臆病者と思うだけ。
その声が苦しいから、私の所にきたんだろ。
自分らしく生きたいから、私の所にきたんだろ。
ならば自分の中で、犬と狼を対峙させなくてはいけない。
私が出来るのは、ランタンを掲げて道を差し示すだけ。
あとは月の明かりが道を照らしてくれる。

この湖と暗い森の中に、もう一人の自分がいる。
探しだし対峙するか。
または、引き返すか。
月明かりは自分の防衛本能。
少しは自分を信じて踏み出してごらん。
いつでも月は、夜空のど真中で輝いている。
道を照らし続けてくれる。
Barakielでした

運が悪い



