自分はインコ&ことり好きなので、




子供が言った単語を無理やり




『ことり』に置き換えて遊んでしまいます。






例えば、




子供:学校で『ひいちゃん(友達)』と遊んだよ。




自分:え?『ピーちゃんヒヨコ』と遊んだの?






子供:学校で、『黄色いばけつ』というお話を読んだよ。




自分:黄色い『ことり』のお話を読んだの?







ほんとうに妙な会話ですが、




返ってくる子供の反応が面白くて、やめられない。








↓答え方も大きくなるにつれて変わってくるようです。




①第1段階(2歳~5歳) :笑顔でかわいく訂正。




子供:違うよ目。黄色い ば・け・つ だよニコニコラブラブ









②第2段階(6歳~7歳) :真顔できちんと訂正。




子供:違うよ~。ばけつだよかお









③第3段階(8歳~9歳) :ちょっと怒り。




子供:違うよ!。むっむかっばけつだよ!。









④第4段階(10歳~) :何事もなかったようにスルー 




子供:『・・・・。 きょうのおやつは何かな。』







長男(小5)は現在④のレベル。




そして長女(小2)は今日、初めて②から③に進みました。アップ






日々子供の成長を感じますが、




しょうがない(ウザい)お父さんだと思われているのでしょうね。