息子が約1年半ぶりに帰省してきてくれました。これまでは、コロナの影響もあり、帰省できなかったのです。
5/27金曜日の夜遅く帰ってきて、当初の予定では、5/28土曜日の午前中に友達と会うべく家をでて、そのまま東京に戻る予定でしたが、5/28土曜日の夜に「今日も家に泊まる」と電話がかかってきて、もう1泊してくれました。
息子が中高時代や大学時代の友達のことを色々鬼嫁と話しています。
僕は、息子の中高大の友人のことというのは、自分が躁うつの波に翻弄されていたので、数人の友人しか知らないのですが、それでも息子のおしゃべりを聞くのは楽しいものです。
僕が、息子にこの短い帰省期間にしてやれることといったら、コーヒー豆を挽いて、丁寧にコーヒーを淹れてあげることぐらい。
息子は「僕は、パパのようにコーヒーへのこだわりはなくて、スタバのコーヒーでも、うまい、うまい、と飲む方だけど、このコーヒの美味さはわかるよ。」と言いながら飲んでくれる。
ちょっと早いけど、父の日への息子の帰省プレゼント。
本当に嬉しいし、幸せに感じるひとときでした。
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