昨日書いたブログの文章を一晩明けて読み返してみた。
その感想は「なんとまぁ、わかりずらい、自分勝手な文章。」というものである。最近ちょっと疲労感漂い、あまり頭が働いていない、というのもあるのでしょうが。申し訳ありません。
そもそも多くの方が、「世代間格差」とは何だろうと疑問に思ったのではないでしょうか。
世代間格差とは、一生の間に政府や自治体から受ける年金、社会福祉をはじめとするサービス(受益)と税や借金などによる負担の差が世代によって異なる事から生じる格差のことを言います。負担の差を世代ごとに計算して、損得を明らかにする手法は世代会計とも呼ばれ、極端な少子高齢化社会である日本において懸念される問題の一つです。
島澤氏はこの世代間格差の研究において、当時(僕が高齢者はけしからん!と叫んでいた時代)一橋大学准教授であった小黒一正氏(現:法政大学教授)と共に、その働きが顕著でした。
ちなみに〇〇の中には、「無能」、「愚鈍」、「愚蒙」といった類の言葉を(もっと辛辣な単語もありますが)入れていただければ、良いかと思います。
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