久々の週末夜のファミサポ | 躁鬱病のサラリーマンの生活日記

躁鬱病のサラリーマンの生活日記

躁鬱病(双極性障害)のサラリーマンの日々の生活日記。毎月22日(夫婦の日)は、妻から私を見た愚痴?等も掲載。

今日はファミサポから依頼されて、兄妹を午後6時から9時過ぎまで預かった。兄は小学生、妹は5歳。以前預かったのは約3年前で会うのは久しぶりだ。

 

兄の記憶力の良さには舌をまいた。3年ぶりでも我が家の事をよく覚えている。我が家に上がるなり、2階へ行き息子の部屋へ。息子の部屋のクロークには、幼少時に息子が遊んだおもちゃがまだちゃんと置いてある。そこからお気に入りのおもちゃを選ぶと、1階のリビングで、おもちゃを使って遊び始める。

 

鬼嫁が夕食の準備が整ったと言うと、妹の方がキッチンへ行き、冷蔵庫の中を見たいという。冷蔵庫の中から、チーズを選ぶと、兄の方もチーズを食べることに。それから夕食。妹の方は、よく食べる。兄が食べ残したおかずまで食べる。この貪欲な妹は今後よく伸びるような気がする。将来が楽しみだ。

 

食後は7時からのテレビ番組ドラえもんを見た後、録画してある映画のドラえもんを見ることに。ここで、兄が前来た時に見たのはラピュタだった、と言って驚かされる。

ドラえもんの映画を見終わったところに兄妹の父親が迎えに来た。

 

素直な子供には本当に癒される。

僕がうつで苦しく、ベッドで寝込んだりしていた時も、預かっている子どもが、「パパ(つまり僕)に会いに行く」と言って、寝室までやってきて、僕の様子を少し見ては寝室を出入りするのを繰り返す行動に、どのぐらい心を癒されたか。子供は不思議なパワーを持っていると思います。

 

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