箱根駅伝を見ながら | 躁鬱病のサラリーマンの生活日記

躁鬱病のサラリーマンの生活日記

躁鬱病(双極性障害)のサラリーマンの日々の生活日記。毎月22日(夫婦の日)は、妻から私を見た愚痴?等も掲載。


私の息子は、箱根駅伝をテレビ観戦するのが


年初の決まり事である。


で、テレビの前には息子が陣取り、僕は


食卓で、鬼嫁は主に台所で、箱根駅伝を


見聞きしているわけだが、


テレビのアナウンサーが、


4年生の中には、これで陸上生活が


最後だという選手もいます。」と言うと


鬼嫁が「えっ?海に帰るの?」と言って、


僕と息子は大笑い。


箱根駅伝2日目は、僕が、


「箱根駅伝2日目のテーマ曲は、森進一の


「おふくろさん」だよな」と息子に言うと、


息子が何で?と訊くので、


「お復路さん」と教えると、


息子は生意気にも、「今一つひねりが足りな


い」と返してきたのでした。


久々のの躁うつメーターは-2ぐらい。


うつというよりかは、不定愁訴。目眩と顔面の


しびれがいつもよりひどい。


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