たかだか腹壁瘢痕ヘルニアごときで…



3つめの病院でした。セカンドオピニオンで受けてはおられないので、通常の診察になってしまって申し訳ないです。




そこでやるとしたら、こんな見解でした。

やはり開腹。触診だけだとそんなに大きく無いからメッシュ無しでも出来るかも。




それ以外は元の病院と同じです。










ヘルニアがわかって、正中の切開創がチャラに出来るかもっ!と思ったのは、先生がたはわかってもらえないようです。「ケロイド体質だから腹腔鏡」になっちゃう。元の病院では理解してもらえて、形成の先生に調整してもらえるのです。




腹腔鏡でやると、さらに傷が増えて、そこもケロイドになったら?という恐怖。人工肛門経験者の傷痕写真見ても、私みたいなのはなかなか無いです。命拾いしたから、それぐらいは諦めないと、なのかなぁ。




黄疸の件、やっぱり胆石じゃないかと。外科の先生はやっぱりそう思うんだ!!


にほんブログ村 病気ブログ 人工肛門・人工膀胱へにほんブログ村

人工肛門・人工膀胱 ブログランキングへ