メリークリスマス☆
皆さん、お久しぶりです。
約6ヶ月ぶりの更新となってしまいました
かなり放置してすみませんm(__)m
とりあえず、徐々に復活していこうと思っていますので、これからも宜しくお願いします。
さてさて、今日はX'masですよね
皆さんはどう過ごしてますか?
俺は彼女がいないので、1人で過ごす感じです
まぁ、それはいーとして…
X'masとゆーことなので久々に絵を描きました(^o^ゞ
今回は前にTVでも放送していた『みなみけ』の三姉妹です。
…ただ、名前覚えてないんですよね(;^_^A
それに、描いてみたものの少しブランクがあるので、ちょっと失敗したですよ
あと、三女が持っているクマのぬいぐるみが、俺にはどーしても『お昼に出てるあの人』に見えてしまう…
やっぱり日頃描いてないとダメだなぁ~って思いました。
みなみけって言えば、先輩が歌う『カレーの歌』がめっちゃ好きなんですよ♪
いまだにカレーを作る時に思い出して歌ってしまいます(笑)
それでは、皆さん素敵なX'masをお過ごし下さい。
俺の絵で良ければ、欲しいって方がいたらご自由にお持ちください
…って、いるのかな
ではでは(^-^)/
約6ヶ月ぶりの更新となってしまいました

かなり放置してすみませんm(__)m
とりあえず、徐々に復活していこうと思っていますので、これからも宜しくお願いします。
さてさて、今日はX'masですよね

皆さんはどう過ごしてますか?
俺は彼女がいないので、1人で過ごす感じです

まぁ、それはいーとして…
X'masとゆーことなので久々に絵を描きました(^o^ゞ
今回は前にTVでも放送していた『みなみけ』の三姉妹です。
…ただ、名前覚えてないんですよね(;^_^A
それに、描いてみたものの少しブランクがあるので、ちょっと失敗したですよ
あと、三女が持っているクマのぬいぐるみが、俺にはどーしても『お昼に出てるあの人』に見えてしまう…

やっぱり日頃描いてないとダメだなぁ~って思いました。
みなみけって言えば、先輩が歌う『カレーの歌』がめっちゃ好きなんですよ♪
いまだにカレーを作る時に思い出して歌ってしまいます(笑)
それでは、皆さん素敵なX'masをお過ごし下さい。
俺の絵で良ければ、欲しいって方がいたらご自由にお持ちください

…って、いるのかな

ではでは(^-^)/
現状報告ぷらす絵だぉ
皆さん、大変ご無沙汰しております。
コメ返しも全く出来ていません…
本当にごめんなさいm(__)m
3月に復帰する予定でしたが、日常がかなり忙しくなってしまって、なか②思う様に更新できません。
と言うのも、仕事が変わってしまったので、以前の職場よりも休憩時間(昼休み)が短くなったし、残業や休日出勤が多かったり…と言った感じなのです。
だから、休みの日は寝てる事が多いんですよ。
ホントは絵を描いたり小説の続きを考えたりしたいんですけどねぇ~
なか②、上手くいきません…
ですので、いつ更新できるか自分でも分からない状態です。
こんな感じですが、皆さん、宜しければ、これからも気長にお付き合いして下さいませm(__)m
では②、失礼いたしまする。
あ
忘れるところでした(;^_^A
GWに描いた…と言っても、以前描いていた絵に色を塗っただけですが、久しぶりに載せておきますね♪
この絵は、ココで知り合った女の子に約束していた絵で、『プリキュア5』です…よね?多分(^-^;
コメ返しも全く出来ていません…
本当にごめんなさいm(__)m
3月に復帰する予定でしたが、日常がかなり忙しくなってしまって、なか②思う様に更新できません。
と言うのも、仕事が変わってしまったので、以前の職場よりも休憩時間(昼休み)が短くなったし、残業や休日出勤が多かったり…と言った感じなのです。
だから、休みの日は寝てる事が多いんですよ。
ホントは絵を描いたり小説の続きを考えたりしたいんですけどねぇ~
なか②、上手くいきません…
ですので、いつ更新できるか自分でも分からない状態です。
こんな感じですが、皆さん、宜しければ、これからも気長にお付き合いして下さいませm(__)m
では②、失礼いたしまする。
あ

忘れるところでした(;^_^A
GWに描いた…と言っても、以前描いていた絵に色を塗っただけですが、久しぶりに載せておきますね♪
この絵は、ココで知り合った女の子に約束していた絵で、『プリキュア5』です…よね?多分(^-^;
風の輪舞曲(ロンド)~闇を奏でる者~ No.17
~魔物討伐への旅No.2
ルドルフ王達の姿が見えなくなると、その場に居る8人は立ち上がって早速魔物討伐へ向かう事にした。
「さて…、まず何処で情報収集をしようか。」
城門へ向かう途中、ジルは自分の左側を歩いていたローウェインに言葉を掛けた。
「そうですね…、城の近くには『オルベの街』と『ロダの村』がありますけど、ひとまず人の出入りも多いオルベに向かいましょうか。あそこは貿易も盛んな港街ですから、いろんな情報が聞けるはずですよ。」
問いかけに対してローウェインは、両腕を胸の前で組んだ後、右手をアゴに当てながら答えると、ジルもその意見に賛成した感じで「そうだな。」と言って頷いた。
皆が城門へ歩いている中、リーリアは少し遅れているシスティナに気付くと歩く速度を落とした。
「どうしたの?具合でも悪くなったのかしら?」
うつ向いて歩いているシスティナの横に並ぶと、リーリアは心配そうに声を掛けた。
「い、いえ…大丈夫です。ただ、本当に私なんかで良かったのかなって、ちょっと考えてしまって…。」
騎士の訓練生とは言え、まだ実戦経験も無い18歳の娘なのだから不安を感じるのも無理はない…。
「そうね…。確かに、まだ騎士にもなっていない貴女が、どうして、この討伐隊に選ばれたのか疑問はあるけど、グレン隊長が推薦したって事は、貴女が他の訓練生よりも優れている処があって何かを感じたから推薦したんじゃないかしら。」
不安そうにしているシスティナの右肩にそっと左手を乗せてリーリアがそう言うけれど、
「そうでしょうか…。」
と、システィナは弱々しい返事をした。
「きっとそうよ。だから、もっと自分に自信を持ちなさい。それに私達もついているんだから…ね。」
と、リーリアは微笑みながら言うと、システィナの肩を2回『ポンポンッ』と軽く叩いた。
すると、システィナは1回リーリアの顔を見た後、再び下を向くと心の中で、(そうだわ…選ばれたからには、やるしかないんだから…。)と、自分に言い聞かせ、覚悟を決めた様子で「…はい!!」と、先程とは違い、力強い返事をした。
それを聞いたリーリアは笑顔のままゆっくり頷いた後、他のメンバーの方を見てみると、ジル達は少し前方の所で立ち止まって2人を待っていた。
それを見たリーリアが、
「さぁ、皆が待ってくれているわ。早く急ぎましょう。」
と言うと、2人はジル達の元へと駆け寄っていった。
ルドルフ王達の姿が見えなくなると、その場に居る8人は立ち上がって早速魔物討伐へ向かう事にした。
「さて…、まず何処で情報収集をしようか。」
城門へ向かう途中、ジルは自分の左側を歩いていたローウェインに言葉を掛けた。
「そうですね…、城の近くには『オルベの街』と『ロダの村』がありますけど、ひとまず人の出入りも多いオルベに向かいましょうか。あそこは貿易も盛んな港街ですから、いろんな情報が聞けるはずですよ。」
問いかけに対してローウェインは、両腕を胸の前で組んだ後、右手をアゴに当てながら答えると、ジルもその意見に賛成した感じで「そうだな。」と言って頷いた。
皆が城門へ歩いている中、リーリアは少し遅れているシスティナに気付くと歩く速度を落とした。
「どうしたの?具合でも悪くなったのかしら?」
うつ向いて歩いているシスティナの横に並ぶと、リーリアは心配そうに声を掛けた。
「い、いえ…大丈夫です。ただ、本当に私なんかで良かったのかなって、ちょっと考えてしまって…。」
騎士の訓練生とは言え、まだ実戦経験も無い18歳の娘なのだから不安を感じるのも無理はない…。
「そうね…。確かに、まだ騎士にもなっていない貴女が、どうして、この討伐隊に選ばれたのか疑問はあるけど、グレン隊長が推薦したって事は、貴女が他の訓練生よりも優れている処があって何かを感じたから推薦したんじゃないかしら。」
不安そうにしているシスティナの右肩にそっと左手を乗せてリーリアがそう言うけれど、
「そうでしょうか…。」
と、システィナは弱々しい返事をした。
「きっとそうよ。だから、もっと自分に自信を持ちなさい。それに私達もついているんだから…ね。」
と、リーリアは微笑みながら言うと、システィナの肩を2回『ポンポンッ』と軽く叩いた。
すると、システィナは1回リーリアの顔を見た後、再び下を向くと心の中で、(そうだわ…選ばれたからには、やるしかないんだから…。)と、自分に言い聞かせ、覚悟を決めた様子で「…はい!!」と、先程とは違い、力強い返事をした。
それを聞いたリーリアは笑顔のままゆっくり頷いた後、他のメンバーの方を見てみると、ジル達は少し前方の所で立ち止まって2人を待っていた。
それを見たリーリアが、
「さぁ、皆が待ってくれているわ。早く急ぎましょう。」
と言うと、2人はジル達の元へと駆け寄っていった。

