神聖幾何学、ふーん。🤔
面白い、動画見まして。なんかたまに出てくるけど無視してたんだけど。今のタイミングで、ふーむ。
内容はやっぱりよく理解はできないんだけどね。
1つ目の写真のような図形、あれは一つの形、一つだけの答え、のように見えて実は、その平面図は別々の全くちがう立体の影。全く違うのに、同じ形に投影されている。
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物事の側面は、多角的。一つの情報の捉え方は、さまざま。どんな立ち位置でそれを受け取るのかで、全く異なる解を得る。
神聖幾何学的には一つの根源(?)から発する表現(?)は8つに分かれるらしい。どう受け取るのか?
動画のリンク、また載せておくね。後半の動画に出てきました。
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バイオエナジェティック・オステオパシー的な捉え方、わたしの個人的な理解ですが、では、emotion(感情)の立ち位置では、調和はありえない。
感情を立ち位置にしていては腐る、混沌として、おかしくなる。
美しい調和、完全な表現には、その立ち位置がある。
それは、ハートとハートのつながり、ハートとハートのコミュニケーション、ここでいうハートとは、感情がない。個性がない。あなたとわたしというパーソナリティ(個性、我)がない。愛”情”などとはちがう。相手は透明、私も透明、私という存在がない、あなたという存在がない。
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欲求はない。ただ、流れがある。
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ただ、この社会、人間界は、感情の取引の世界。引き寄せ、吸う。それで、成り立つコミュニケーション。
相手に、感情を投影する。欲を投影する、望みを投影する。
相手が、必要になる。
吸うために、投影するために、自分を保つために。
欲望の世界。人間界、感情界。
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引き寄せなければならない世界。
感情に取り込まれて、感情にターゲットにされて、壊れませんように。
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そのためには、自分の立ち位置が大切。
かわいそう、わるかった、ごめんなさい、、、。あれが欲しい、それがないとダメだ、不安だ。助けたい。元気にしたい。ネガティヴ、ポジティブ関係なく。それは、どこに紐づく?どこにつながってしまう?相手に、対象に。すると、次元が落ちる。振動数が落ち、波動が落ちる。相手に取り込まれる、人間界の渦に取り込まれ、吸われ、身動きできない、、しんどい。時間と距離のない世界。
感情の世界は一対一の取引の世界。相手と自分の世界。
感情は引き寄せる力が強い、しかし、それは破滅。世界が落ちる。
まずは、そこから離れる。
感情的なつながり、そうなってしまえば、もう遅い。
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立ち返る。
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気がつかないうちに、取り引きしてしまうもの。
相手のせいだけではなく、自分の中の弱さ、不安、執着。そこでつながった関係性。
腐っていく。しかし、離れるには、手放すには、怖い。罪悪感、不安。未来へ行くには、手放さなければならないもの。それは、今までの自分を保っていたもの。
それは、今までの次元に自分を引き寄せていたもの、安全のようで実は縛っていたもの。
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成長。そして、次元が上がっていく。
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相手の人生、私の人生、
相手の人生は相手のもの。自分は背負えない。
相手が進むのかどうかは相手次第。相手にも見守っている高次の存在がいる。よい導きがありますように。
自分は自分の生命を取り戻す。
そしてその先は?
ただ、再びエゴ(感情)に陥らず、自分を取り戻す。その先がある。
エゴに進むのか、根源に向かうのか、
選択がある。
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神聖幾何学では、一つの根源から8つの世界に分かれるという(しらんけど。)のなら、
執着から離れた後、どこへ向かうのか?
根源に向かいたい。
バイオエナジェティックの世界観では、、個人的な理解だが、、感情の世界の次元は最もエネルギーが低い、波動が低く、おかしな存在も蠢く取引の世界、欲と我の世界。取引の世界。
そこから離れ、、そしてわたしはやっと呼吸ができる。しかし、それはまだ高次の世界ではない。そこへの入り口。
そこすらも離れる、8つの世界の大本へ。やっとわたしは立てる。自立する。
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呼気と吸気が、同時に起きている場所がある。止まっているように見えるけど、ダイナミックに動いている”静寂”がある。
それが、、〇〇にある。
それが、バイオエナジェティック・オステオパシー。
人を感情につながるのではなく、そこから離れ、静けさの源へ。
そこへ導くものは、他にもたくさんあるはず。わたしたちを源に繋げてくれる場所、さて、思い出しに旅に出ようか。
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この言葉は8つに分かれて届くのでしょうか?
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ああ、いい天気。太陽が助けてくれますね。
自然界に沿うこと。
同調していくと、自分には力があることに気が付きます。
そのように、できている。
それは、”自分の力”ではなく、初めから備わっている、そのようにできている。
それを忘れて、上に行こうとしてもムリですねえ。
物理的な実体、肉体は地球ですね。
最も大切な土台。
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ああ、またわけわからんことを書いてしまった。😃
