なんか面白いね、東京大学名誉教授のお医者さん、もう引退されてるみたいだけど。
人は死なない、の矢作直樹さん。😃
数年前から面白いなー?と思ってましたが、この動画も面白かった。
政治家も、おかしな世の中も、全て自分自身の反映。自分自身の写し鏡。
世の中どうこうとか、嘆くより、自分自身の道をちゃんと歩もうね。
こわい?おかね?ふあん?
それにより道を歩むのやめて、そこにとどまる。その世界の住人、その中の関係性。取り引き。見た目の安心と、生きていくために、の取り引きの渦。
抜けると?崩壊する、?不安?
イザ❗️そこから離れ、リスクを負って、死ぬかも知れない?少なくとももう元の場所には帰ってはこられないであろう。
新たな世界へ。
自分のステージが、次元がシフトする。その先へ。進もうとする時、必ず引き戻そうとする者が現れる、過去の関係性の世界を構成していたもの。私が次の世界に進むとき、しがみついてくるもの。
そして、それはワタシの心の中にもいる。この世界で取引されていたもの。それがないと生きてゆけないと思っていたもの、失くすとおそろしいもの。
そこに戻る。?
次に進む。新しい世界へ。誰かにすがりつくのではなく、あなたの内側の本当のことを。依存ではなく、自立を。
依存とは、あなたが思っているよなものではない。かも知れない。誰かに頼ること、というのとはちがう。依存とは誰かに一体化しようとすること。自分を失い、そして、相手をも失わせる。
ひと、対象物、想い、気持ち、キズ、トラウマ、そのターゲットを探して彷徨うものがある。人だけではない、それらに憑かれず、自分を生きるには?
自立とは、ひとりではあるけれど、個ではなく、天と地とつながり、命に自分に責任とること。
天と地と繋がり、生きること。
天と地と繋がっていること。それなしに人と繋がることなどあり得ない。
一体化し依存する、のではなく。まず、自立する。自分の中に天と地と、繋がる道(流れ、上と下と繋がっているフロー、ミッドライン。中心軸。)がある。
1分後に死ぬかも知れないときに。
ゲートは開いた。その先に進むかい?
(by ぴょん吉くん。)
タビビトくんの物語はつづきます。ぼちぼち描こうかなー。

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神戸施術会
日時:2026年3月5日
* ハーフセッション:8,000円(45分)
* フルセッション:13,000円(90分)
場所:神戸 (神戸駅から徒歩2分)
ホームページで、お申し込みください。
https://www.rolfing-selfjourney.com/
※京都での施術は2月27日3月1〜2日です。
内容:主に軽く触れるだけの施術です。
コンセプト:
ただリラックスしたりゆるめたりするのが目的ではなく、安定し柔軟にしなやかになる。"わたしはもう大丈夫"になること。
