うわっ!しんどー。😑

おもー。重。
どよーん。

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最近、問題、嘘、、陰謀論的なやつ、などなど。
動画やSNSやらで、みるようになってきた。

ちょいちょいみちゃう。
みなさんも、しんどー、てなるでしょ?

どーしたらいいの?不安と怒りと、、なんやねん!
みたいな。

特定の者が得するような
誰かを犠牲にして、みたいなのが
社会のシステムとして、人間社会はそーなってるんだとは思うんだけど。

で、どーする?
ていうことなんだけど、どうする?

闘う、怒る。
対抗する!なんとかしなければ!
で、その辺の仕組みってどうなってると思います?

。。

人間社会のシステム、特定の者が陰で得するような仕組み、があるとして、
それが機能している社会に、回されている。

でも、それは、人間の作ったシステムであって
実は、もっと大きなシステムありき。

もっと大きなシステム、それは、自然界。
そして、さらにその自然界を司る摂理。

そこには、そこの法則がある。

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SNSでやりとりされている情報と
それに対する思い。

それは、主に感情。
人間界=物質と感情の世界、だとすると、

その背景には
ゆるがない自然界と、自然界の摂理がある。

すると、
わかりやすく、この事象が見えてくる。

解決とは何か?どう対処したらいいか?
なんで、しんどくなるのか。

。。

・感情界(人間界)
まず、この感情界の質を観察してみて欲しい。

どろどろしたり、もやーんとしたり。
ある種の特徴を持っている。

→液的であり、特定のリズムがある。(※2〜3回/1分のレート(リズム)があるとバイオエナジェティック・オステオパシーでは知覚できる)

・自然界
一方、自然界の質を観察してみよう。

さらさら、すー。軽やか、誰の都合も、マインドも思いも関係ない。
ある種の特徴を持っている。

→気体的であり、リズムがゆーったり。(※1回/100秒のレート(リズム)がある)

そのリズムに触れているだけで、海を見ているだけで、、体はシンクロし落ち着いてくる。心が落ち着いてくる。

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さて、本題。

感情界と自然界。
それぞれの質がある。

感情界と自然界。
外側にもあり、自分の内側にもある。

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自分の内側に、
感情界と、自然界がある。

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SNSで問題を知り、
なんとかしなくっちゃ、どうしたらいい?

となっているとき、あなたはどこに立っている?
自分の内側の、感情界か自然界か?

どのレート(リズム)?
どの質感?

感情界のもやーん、に立っているとき、
取り込まれる。

その領域に存在する
違和感と異質な存在たち、不安、恐怖、怒り。

それらに同調していく。
それらは、侵入してくるかのように、
自分の内側はシンクロしていく。

感情のレートに虜になる。
自分は、感情に染まる。"感情が自分"になる。

。。

それは、バイオエナジェティック・オステオパシーの目線から見ると、
フルイドボディ(液的な体)に電気的なジャージが起きている。

自分の体に、ゴミがたまっている、
異物が、異質が、他人の感情が、集合意識の感情が、
不安と恐怖と怒りと悲しみと混乱のエネルギーのリズムが

自分の内側の液的な体に
転写されてしまっている!

自分が、感情になっている。
他人の、集合意識の、自分ではないものが転写されている。

離れない、惹きつける力がとっても強い。
夜寝てる間も、朝から、、。

疲れが取れない。しんどい、どよーん。回復できない〜!

。。どうしたらいい?

まず、その液的な体に入り込んだ
不純物、電気的なチャージを、放出する。

浄化。

自分の体をキレイにする。
クリアになる。

それだけで、
本来の自分にだいぶ帰ってこられる。

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それが、バイオエナジェティック・オステオパシーの施術の一つの方向性。
浄化。

。。

そして、さらに根本へ。原因へ。

自分の中にある、歪みや歪み、傷が、
反応していたその根本が解消していくと?

そもそも、周りの感情的なエネルギーに反応しなくなる。
通り抜ける、通り過ぎる。

周りから、他人から受けなくなる。

体の治癒が起こっていく、
というのがバイオエナジェティック・オステオパシーのもつもう一つの方向性。

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感情のレートを通り抜ける、、その先にいく。ゆーっくりな、自然界のレート。

そして、さらに透明な、自然界の摂理、スティルネス(静寂)にまで到達すると?

そこは、感情は入ってこられない領域。
そして、ディスチャージ(異物の解消)が起こる。治癒の領域。

そこにいるだけで、
受けた感情のエネルギーは放出されていく。

ここにいる。

すると?

感情に巻き込まれることなく、
事実を観察できる。

絶望も不安もない。
いつも通り、で何をしたらいいのかわかる。

慌てない、影響されない。
そして、行動する。

それが、バイオエナジェティック・オステオパシーの方向性。