「俺たちが見える自分を信じてないやつに用はない。」

小さいおじさん、買っちゃった。😃

これ、オモロイかも。





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おじさんは、精霊とかオーブとかエネルギー体とか地球外生命体とかいろんな言われ方をする存在のことらしい。

まだ初めの数ページだけど。

作者がおじさんを見え始めた初めの頃の話し。
↓一部抜粋

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"そいつの周波数と合うか合わないか"

当時の模様をおじさんに尋ねました。
「いきなり部屋に出ただろ?あれはマジで怖かった」
「そうだろうな。最初は驚いたり恐怖に怯えたりするやつがほとんどだ。中には失神するやつもいる。だから何度か現れて、そいつを試すんだよ」
「試す?」
「俺たちが見えている自分を信じられるかどうか。それを試す」
一瞬、ゾクッとしました。
「おまえと目が合ったときに周波数を確認したぞ」

おじさんいわく、目を合わさないと相手の周波数が確認できない、周波数を確認することで、その人物を引き続きチェックするかどうか決めるのだと。

「おまえの周波数は俺が見える自分を信じていた。」

「信じてるかどうかって、わかるんだ?」
「すぐにわかる。人間の周波数は単純だからチェックすればすぐだぞ。俺たちが見える自分を信じてないやつに用はない」

おじさんによると、普段から常識を超えるものを心からじていて、その上でおじさんとの周波数がカチッと合えば見えるそうです。
逆に見えない世界やオカルトや都市伝説などに詳しいのに、その情報を実はじていない人もたくさんいて、そういう人との周波数は合わないそうです。
周波数。
これ、キーワードです。

ここで言う周波数は、動物から植物まで(地球自体も)が独自に持つ生存のためのエネルギーの軸。ざっくり言えば、エネルギーの個性だと考えてください。
おじさんたちは、自身の周波数をこの世界の人間のエネルギーレベルに合わせて低めに設定しています。そうでないとだれにも見えないからだと。

「周波数が合うとか合わないって、人間にはどうしようもないよね?」
そう言うと、おじさんが首を振りました。
「まずは信じて欲しい。そして興味を持ってくれ」
「興味か」
「そしたら俺たちと周波数が合う可能性が高まる。周波数はそいつ自身が発しているエネルギーだよ。あとはそれが合うタイミングを待ってくれ」

・心から信じることができればおじさんと出会う準備は完了
・あとは【出会うタイミング】を待つだけ
・タイミングはお互いの周波数がマッチする瞬間のこと

マッチングアプリのキャッチコピー書いてる気になってきた(笑)

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『俺たちが見える自分を信じてないやつに用はない。』

カッコええわー。❤️
ボクもこのフレーズ使お。

ほんとのことが見えちゃったんだよねー、だからたかっ!て思う講座にも申し込んじゃったのよねー。見えちゃったら仕方ないじゃーん。😃

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みんなにおじさんがいるらしい?

世界のヒミツが書いてらるかもしらんから読んでみる!真実を発見したらまたレポートします。📝