『あなたの潜在意識は、答えを知っている。
もしあなたが問題にぶつかって、すぐに答えがわからなかったとしても、あなたの潜在意識は解決法を知っているから、答えが明らかにされるまで、待っていなさい。
もし、答えが来なかったら、寝る前に、その問題について、心の奥に気持ちをむけてみよう。そして、答えが出てくるまで潜在意識に聞きつづけてみよう。
その答えはある種の「感じ」として出てくるだろう。
それは内なる気づきで、それによって、あなたはどうすれば良いのかを知る”のだ。すべてのガイダンスは、心の中の静かな小さな声としてやって来る。そしてそれはすべてを明らかにしてくれる。
ーブライアン・アダムスー』
バイオエナジェティック・オステオパシーは不思議という感想をよくいただきますが、超能力を使ってるわけではないんですよねー。
"感じ"、、通常意識では隠れてる、真実を知っているところにある"身体感覚"を使ってるんです。
潜在意識より深くなんでも知っている領域がもしあるのなら、そのこの感覚を受け取りたいわけです。
それには、観察しようとかわかろうとする意図、治したいとかうまくやりたいという感情、解剖学や理論や知識という頭、それら真実を覆い隠している全てを放棄する。
そして、待つ。
すると?
思いもしない、驚きを持って、"感覚"がやってくるかも?
知っている範囲の外側にある答えを得るには、考えては把握できない(知らないことを考えられないでしょ?)考えるのではなく、問いを投げかける。すると、知らなかった答えがやってくる。
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わたしのロルフィングはバイオエナジェティック・オステオパシーの手法で施術されますので、軽く触れるだけ、服を着たまま受けられます。
