いや〜、、。万人に受けようというスタイルはもうやめかな。
『お母さんのための小さな施術会』、として、
交通費と場所代だけの料金に設定したけど、だれーも来んかったので、もうスネちゃいましたよ、ぼくは。
人生変わるし、体もラクになる。それはなぜかというと、だれも見ていない、体の現実を、バイオエナジェティック・オステオパシーから見ている。
それは、たとえば、液の体。肉体(物質)より、薄い密度の、液体的な体、物質の液体ではなく、フィールド。エネルギー的な液的フィールドの体。それが、体の中心軸から肉体を超えて広がっている。それは、感情や代謝に対応する体。自我のうちの感情の部分。そのカラダ。
そして、さらに、水平線まで広がる気体的な体、それは、自然界に対応する体。自我のうちの自然界の部分。
そして、全てを司る土台となり、我々を生かす、根源の世界、全てをつなげる、ワンネスの世界。赤ちゃんがやってきたところ。死んだら、帰っていくところ。それは、エゴを超えた個性のない世界、生命そのものの世界。
魂とスピリットのはなし。
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コレは(両手を見つめて)いったいなんなのだ?
たとえば、若い頃、旅に出た人は、こんなことを考えていただろう。「本当の自分とは何?」「世界の真実とは何?」「生きていくってどういうこと?」あるいは、体や心の不調を治そうといろんな施術やセラピーを巡ってきた人はこんなことを考えているだろう。「部分だけ直してもすぐ戻る」「何度も何度も繰り返す」「その場は良くても余計に不調になる」「全てを、調和に導く、全体を見なければ、治らないのでは?」と。本当の私とはなんなのか?私という存在とはなんなのか?からだとは、こころとは、なんなのだ?その全てをつなぐ『何か』を、わたしは施術を通して”見て”います。それは、バイオエナジェティック・オステオパシーの世界観からみた、全てを一つに繋げているなにか。それが、ある。だから、治るし、調和するし、次の段階にシフトする。魂は成長する。
って、ホームページに載せちゃおかな。もう万人ではなく、必要としている人にそのまま届けるわ。
もう振り切っちゃおうかな〜😑