おはようございます。今日の1ページ、開いてみました。

みんなのために、という意図で開いてみたページ、たまたま開いたページ。

自分のは後で開いてみる。

と、自分のために後で開いてみてもハートに入ってこない。(しっくりこない。)

自分にとっても今日の1ページはこれだな。

春が巡るのと同じように、希望も戻ってくるのね、なるほどー。🧐

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ちなみに、バイオダイナミクス・オステオパシーやバイオエナジェティック・オステオパシーではこんな言葉がある。

「春になったら花が咲く、そうさせるものは何なのか?」

それと同じ力が我々の体には働いている、何処かからやって来て、我々を生かす力。春になったら花を咲かせる力、それと同じ力が働きかけ我々は生かされている。

その力で治療するというのが、本来のオステオパシー。失われた源流のオステオパシー、それを現代に復活させたのがバイオダイナミクス・オステオパシー。

そして、バイオエナジェティック・オステオパシー。

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意図の使い方、ただ本を開くのではなく、"みんなのためのガイド"、とか、"今日の1ページ"、という意図の使い方は、その場に起こることが起こるように、「場の設定をする」、という感じかしら?

(場の設定がなければ、起こることが起こらない。何も起こらない。)

場の設定をしたら、あとは全て手放して、場の設定をしたという意識も手放して、もう何も望まない。そして、"偶然に"、ページが開かれる。

施術も同じ。

それは、人間の意図で何かを変えたりプロセスを歪めたりしない、人間が介入しない、起こることに介入しない、意図の使い方。

起こることは起こり、起こらないことは起こらない。治るものは治るし、治らないものは治らない。

ただ自然のままに。

人の想いや都合で歪められたものが、自然の流れに戻るとき、奇跡が起こるかもしれないし、治らないことが自然なのなら治らない。

人間の意図から離れ、自然界に帰るとき、
感情の混沌から自由になる。次の世界にスムーズに移行する。

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ん?なんか話が逸れた。

本は「聖なる知恵の言葉」という本、何かの本をメルカリで買おうと思ったらセット販売になっててついて来た本。買いたかった本は、読み始めたら読んだことある本だった。😑