ちょっぴり😃昨日の投稿の補足、

完全な情報について、

人体を構成するための、
完全な情報、それはどこにあるか?

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外にある、どこか、、どこかからやってきて、我々を生かす力。

『春になったら花が咲く、そうさせるものは何なのか?』

春になったら花が咲く、そうさせるもの、それは、どこかからやってきている。BREATH OF LIFE.神の息吹。
そのように、宇宙に?偏在する何かしらの生命の源、常に働きかけている力、我々を生かす力、それが、やってきている。

そのような事象に対する比喩表現です。

そのどこかからやってきて働きかけている力、その外側の力で治療するのが、バイオエナジェティック・オステオパシー。
その力には、間違いがない、完全なもの。

すべてのブループリント、人間だけではなく、全、、宇宙の?

(そういう比喩的表現、三次元にないので、三次元で表すには比喩しか使えない。)

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すべての完全な情報を含む何かがやってきている。人間に必要な情報は、ヨガなんかでもいうように、尾骶骨から入り中心軸を通り抜けて頭頂から抜けていく。その”流れ”がある。そして、電流が流れれば電磁場が生まれるように、その中心軸の流れから、同心円状に"情報を持った光"が放射していく。

内から外へ。ここがポイント。

必要な、完全な情報は内側の最も深いところ、もっともレート(リズム)のゆっくり、、いや、レートのない、、一定の流れにある。最も精妙な領域。そこは、感情や思いや思考が入れない領域、願望はその領域から弾き出される。

すべては、内側にある。外側からインプットするとき、いらんことがおこる。人間が意図的に選択し、あるいは、必要だと考えた情報を、入れた時、いらんことされた体は、それに対応しなければならない。不自然。

体の流れの、治癒の流れのままに、何も乱さず、足跡を残さない。それが、治療家の役割、治療家は透明であること。内側からの光が、外側に放射していく、、そして、施術者は遮らず、何もせず、何もできない、そして、光が通り抜けていく。

治癒が起こる。

そのように、内側から外側への方向性、そのように、バイオエナジェティック・オステオパシーの治療は起こります。