狂ったように脂肪が取れるジュース。効果保障つきだって。
まだ間に合う
うそかホントか夏前に試すしかないダイエットドリンク
大さじ1 リンゴジュース
うそかホントか夏前に試すしかないダイエットドリンク
大さじ1 リンゴジュース
大さじ1 唐辛子
レモン汁とレモンの皮(レモン1つを使用してください)
準備:
有機栽培のレモンの皮1個分に240ccのお湯を入れて10分置きます。
10分後、レモン汁、リンゴジュースと粉唐辛子を混ぜて、毎食後に飲みます。

これが効くのは?
粉唐辛子は消化と、代謝を促進し、脂肪燃焼を促します。つまり、唐辛子の成分 カプサイシンは、体内で熱を生成するために神経系を刺激します。
レモンは脂肪の沈着を遅らせるだけの成分が含まれており、レモンの皮は脂肪燃焼に効果的なポリコサノールが含まれています。
リンゴジュースは、中程度の量のリンゴジュースの定期的な消費は、脂肪の希釈?に役立ちます。
原文
http://www.healthyfoodhouse.com/melts-fat-like-crazy-amazing-drink-guarantees-great-results/ より
いかにも効きそうだけど効果があった人は教えてください。コメント募集!!
http://www.healthyfoodhouse.com/melts-fat-like-crazy-amazing-drink-guarantees-great-results/ より
いかにも効きそうだけど効果があった人は教えてください。コメント募集!!
自閉症の栄養療法に関して
名古屋の自閉症様の症状を持っていたお子さんを持つ西島さんからのメールです。
オーバーメチレーションがビタミンB₃で起きたのではないかという内容です。うんと長いので判り易いところだけ抜粋します。
オーバーアクティブの精神状態に対する栄養学的なアプローチを独学でやられてこのレベルの話をするのですからかないません。
家族の問題や代謝の問題があれば是非相談してみてください。 メールのやり取りの一部をご紹介します。
以下メールより抜粋
ビタミンB₃が出てきたので先にちょっとだけ触れますが、息子はB₃を摂ることが必要でしたが、これの取り方に非常に問題がありました。
結果的に言えばごくごく少量を、まるで、身体に見つからないようにこっそりととる必要がありました。
はじめの日本のサプリメントアドバイザーのところでひどい目にあいました。
その時の脳へのダメージはかなり深刻で、まともな人間として果たして機能するようになるかどうかはわかりませんでした。
今、思い出すのですが、実は、まったく自閉症になってしまった状態でした。
違う人間になっていました。明らかに脳が損傷していました。
医者はもともと自閉症か途中でそのようなことになることはありえ ないとしかいいませんでした。
というか、健康だったのに、自閉症に近いぐらいのダメージを負ってしまったわけです。
当時読んだ、サプリメントの本に自閉症の子にビタミンB群をパンにたっぷり塗って食べさせたら、良くなった話が載っていました。
良くなる子もいると思いますが、そのことによって致命傷を導いてしまう子がいる可能性があるのです。
ひじょうに危険です。そのような本はまだ売られているのか、遺伝子的に合わないこにあたって致命傷を受けてないか非常に心配です。
いつか、どこかで、警告を発信しなければと思っています。忘れていますけど。
メチル化の問題にアンダーメチレーターとオーバーメチレータという二つの問題があります。
アンダーメチレーターならば、たくさんサプリメントを摂れば問題ないかもしれません。
問題点がメチル化が起きすぎてしまっているという子供がいるということです。
このことをはっきり認識して対策を摂っているAMYに遭遇できたことは本当にラッキーでした。
メチル化が起きすぎて、必要なビタミンミネラル補酵素が使い果たして枯渇していて不具合な場合もあります。
そこに足りないからと言って大量に投与されてしまうと、もともと限度を知らない感じの激しいメチル化をしてきて、たまたま材料が足りなくなって、かろうじて代謝が止まって、命の危険から踏みとどまっている状態にある場合もあるということです。
うっかり大量の投与を(たとえばカプセル1個とか)してしまって、そのために代謝が進み、脳やほかの臓器、肝臓がパンクしたり、命の危機になる場合もあるということです。
その時はアンダーメチレーターかと思っていても、何かのサプリ、代謝の材料を摂ってしまったがゆえに、急に反応、代謝が起こってオーバーメチレーターとなってしまう可能性もあります。
どの代謝の段階に問題があるのか慎重に見ていく必要があると思います。
特にB群はむずかしいのではないかと思います。
AMYはB12を特によく使うのですが、AMYはあなたの子供はそのB12でさえも大変なことになるたった一人の人かもしれない、とどのようなものを摂るにも
慎重にやっていました。
返事
ミトコンドリアのエネルギー代謝はガンの患者のことを主に考えて、最近はアンダーメチレーションをどう上げるか(まだ栄養学そのものが医学の中に入り込んでないので必要なサプリを処方したらこれでは肝臓を壊すのでだめといった医師もいます)しか考えていなかったので、オーバーメチレーションというのは久しぶりに新鮮でした。
なるほどこういった代謝異常が起こるんですね。勉強になりました。
オーバーメチレーションがビタミンB₃で起きたのではないかという内容です。うんと長いので判り易いところだけ抜粋します。
オーバーアクティブの精神状態に対する栄養学的なアプローチを独学でやられてこのレベルの話をするのですからかないません。
家族の問題や代謝の問題があれば是非相談してみてください。 メールのやり取りの一部をご紹介します。
以下メールより抜粋
ビタミンB₃が出てきたので先にちょっとだけ触れますが、息子はB₃を摂ることが必要でしたが、
結果的に言えばごくごく少量を、まるで、
はじめの日本のサプリメントアドバイザーのところでひどい目にあ
その時の脳へのダメージはかなり深刻で、
今、思い出すのですが、実は、
医者はもともと自閉症か途中でそのようなことになることはありえ
というか、健康だったのに、
当時読んだ、
良くなる子もいると思いますが、
ひじょうに危険です。そのような本はまだ売られているのか、
いつか、どこかで、警告を発信しなければと思っています。
メチル化の問題にアンダーメチレーターとオーバーメチレータとい
アンダーメチレーターならば、
問題点がメチル化が起きすぎてしまっているという子供がいるとい
このことをはっきり認識して対策を摂っているAMYに遭遇できた
メチル化が起きすぎて、
そこに足りないからと言って大量に投与されてしまうと、
うっかり大量の投与を(たとえばカプセル1個とか)
その時はアンダーメチレーターかと思っていても、何かのサプリ、
どの代謝の段階に問題があるのか慎重に見ていく必要があると思い
特にB群はむずかしいのではないかと思います。
AMYはB12を特によく使うのですが、
慎重にやっていました。
返事
ミトコンドリアのエネルギー代謝はガンの患者のことを主に考えて、最近はアンダーメチレーションをどう上げるか(まだ栄養学そのものが医学の中に入り込んでないので必要なサプリを処方したらこれでは肝臓を壊すのでだめといった医師もいます)しか考えていなかったので、オーバーメチレーションというのは久しぶりに新鮮でした。
なるほどこういった代謝異常が起こるんですね。勉強になりました。
日本では自閉症は先天的という見方が強くなっているという話ですが、
自閉症の先天性に関しては最近胎児の遺伝子欠損を見て異常を見出した研究がありました。
後天性についてはワクチンやビタミンD不足、水銀などの問題がありました。これもかなり信憑性があると思います。
製薬会社などは出来るだけ先天性の疾患にしたいはずですので、今後は先天性の論文が多く掲載されると思います。
ご存知のようにうちでは精神的なことを含めた交感神経優位のような代謝は感情や神経系、栄養、などさまざまな要因に係わっているのでサプリメントに限らず柔軟なアプローチでやっています。サプリメント、漢方、フラワーエッセンス、スクエナーセラピーなどです。
症例としてはハイパーアクティブの確か8つぐらいの子で寝るのも午前3時ぐらいまで寝ないで、お母さんに暴力を振るうな度大変な子でしたが、1度のセッションのあと非常におとなしくなったのを見ています。その後、数度のセッション(お母さんを含む)で完治しました。
タイミングで生存率が変わる乳がんの手術
検診で初期の乳がんが見つかると「今週運よく手術室が空いてるからとっちゃお」なんていう話を聞くことがあります。この論文はそんな先生に見せたいですね。
閉経前の乳がん患者の手術の予後を調査したところ、生理から12目までの卵胞期に手術した人の生存率が40%だったのに対し と12日以後の黄体期に手術した人で生存率が卵胞期に手術した人が40%に対し79%といいます。
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/bjs.1800810219/abstract
このほかにも生理の周期と手術のタイミングに関するメジャーな研究があります。
論文の中にはそんなのカンケーねーというのもありますが、こちらの研究はその時期での増殖因子の違いを述べてます。
http://clincancerres.aacrjournals.org/content/6/12/4653.short
この情報を調べているうちに、今までHPVの影響のみを言ってきていた子宮頸がんですが、どうもホルモンの影響を見る必要を感じました。考えてみれば一連の研究は子宮頸がんワクチンを打つことを薦める業界ぐるみのキャンペーンでしたね。まずは直感で論文を探さなければ。
専門家ではありませんので情報としてお使いください。間違えや追加したほうがいい情報があればご指摘ください。
閉経前の乳がん患者の手術の予後を調査したところ、生理から12目までの卵胞期に手術した人の生存率が40%だったのに対し と12日以後の黄体期に手術した人で生存率が卵胞期に手術した人が40%に対し79%といいます。
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/bjs.1800810219/abstract
このほかにも生理の周期と手術のタイミングに関するメジャーな研究があります。
論文の中にはそんなのカンケーねーというのもありますが、こちらの研究はその時期での増殖因子の違いを述べてます。
http://clincancerres.aacrjournals.org/content/6/12/4653.short
この情報を調べているうちに、今までHPVの影響のみを言ってきていた子宮頸がんですが、どうもホルモンの影響を見る必要を感じました。考えてみれば一連の研究は子宮頸がんワクチンを打つことを薦める業界ぐるみのキャンペーンでしたね。まずは直感で論文を探さなければ。
専門家ではありませんので情報としてお使いください。間違えや追加したほうがいい情報があればご指摘ください。