ナチュロパス びんせい -61ページ目

アフリカでエイズが流行ったのは天然痘ワクチンが原因 何を混ぜられるか判らない季節性ワクチン

昨日のセミナーで時間が無く言い損なったのでブログでアップします。

WHO世界保健機構文書  1972第47号 257ページ 1977にWHOはアフリカ、ブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンに エイズウィルスを混ぜ、有色人種に対して無料で大量に接種した。 ロンドンタイムズ 87.5.11付


バクスター社が、「H5N1汚染」のワクチンを出荷! 




何でもかんでもお上を信じていると痛い目にあう時代です。

この会社はミドリ十字にエイズウイルス入りの血清製剤を売った会社です。

子宮頸がんワクチンは打たないのが当たり前。検査で100%防げます。

打てば自己免疫疾患リスクは10%に、流産のリスク30%それでも打ちたいですか?

今、気になるのは新生児に打つ肝炎ワクチン。

何が仕込んであるのか不安なワクチンです。

お医者さんに頼り過ぎない病気の治し方

お医者さんが病気を治してくれるわけではありません。その手助けをしてくれますが、最後は治癒させるのは自分です。今お医者さんに頼って自分で自分の健康に責任を持たない方が増えているように感じます。このセミナーでは抗がん剤の実際の効果を言ったら京大を辞めることになった白川太郎元京大教授、多くの口腔外科手術に携わりながらあまりの肉体酷使でその結果医学では自らを治せず、医学の矛盾を悟った福田美幸先生、そして私自然療法で心身をホりスティックに考える小林びんせいの3人でお医者さんに頼り過ぎない病気の治し方をテーマにお話いたします。
ぜひご参加ください。


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自然療法セミナー 今月は第2水曜日に変更です。

6月の講座のご案内です。
第2水曜日に変更しました。
今回のテーマは「現代の医療のダークサイド」
日時:6月10日(水)14:00~16:00
場所:EGAWOホリスティックヒーリングhttp://egawo.digi2.jp/access.html
費用:3000円

医療批判ということではなく現実を知るということで話してゆきます。
今の医療は科学的な研究の元に行われているわけではありません。
資本家の希望通りになっているのが現実です。
ではどうしたら良いのか考えていきたいと思います。