アフリカでエイズが流行ったのは天然痘ワクチンが原因 何を混ぜられるか判らない季節性ワクチン | ナチュロパス びんせい

アフリカでエイズが流行ったのは天然痘ワクチンが原因 何を混ぜられるか判らない季節性ワクチン

昨日のセミナーで時間が無く言い損なったのでブログでアップします。

WHO世界保健機構文書  1972第47号 257ページ 1977にWHOはアフリカ、ブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンに エイズウィルスを混ぜ、有色人種に対して無料で大量に接種した。 ロンドンタイムズ 87.5.11付


バクスター社が、「H5N1汚染」のワクチンを出荷! 




何でもかんでもお上を信じていると痛い目にあう時代です。

この会社はミドリ十字にエイズウイルス入りの血清製剤を売った会社です。

子宮頸がんワクチンは打たないのが当たり前。検査で100%防げます。

打てば自己免疫疾患リスクは10%に、流産のリスク30%それでも打ちたいですか?

今、気になるのは新生児に打つ肝炎ワクチン。

何が仕込んであるのか不安なワクチンです。