ナチュロパス びんせい -231ページ目

ジャンクフード

今日はジャンクフードのお話です。お子様向けはこちら

さて キーワードは「3歳」! ジャンクフードは幼児のIQを下げることが発覚

ジャンクフードは子供のIQを下げるんですね。

さてジャンクフードって何でしょうね。

ジャンクフードは エンプティー=空っぽ エナジー=熱量 (栄養のない熱量)って言うことですね。

アメ、チョコレート、ケーキ、ドーナッツ、ソフトドリンクぐらいまでは 納得かな?

ハンバーガー、ホットドック、ピザ、うどん、パン どうでしょうこの辺に行くとえージャンクじゃないじゃん。て反発する人も出てきそうですね。

ミスタードーナッツのもちもちのドーナッツはジャンクとは言わないでくれー 

なんていう人もいそうですね(隣にいたりして)

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ここで言われるジャンクフードは先ずパンやご飯その物ですがこれは炭水化物でほとんど他の栄養がないので」これだけではジャンクの仲間入りです。
(ほかの栄養とは、ビタミン、ミネラル、食物繊維、ファイトケミカルなどです。)

ソーセージやハンバーグなどの加工食品は練ったお肉や魚肉に多くの食品添加物や混ぜ物が入っているのでジャンク入りです。

だからホットドックやハンバーグがジャンクに入ってくるわけです。

プパゲッティ・ペぺロンチー二(850円)も堂々ジャンク入りです。

それに混ぜる物やサラダなどがついて初めてジャンクから脱却できるわけです。

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では 最高級 GODIVAのチョコレートはといえばやはり栄養学ではジャンクフードということになるわけです。トホホ

ではこれを補うには3時のおやつに生のナッツやドライフルーツなんか理想的です。

さてなぜ甘いもの・脂っこい物に走るのでしょう。

脂肪や炭水化物(糖)に対する欲求は麻薬に対する受容体に働くと言われます。

腹が減ると特に油と糖分で満足するしそのような物が欲しくなるわけです。

ちなみにフルーツは満腹中枢に強く働きかけるので満足感がえられます。

こういった食欲を抑えるのに耳ツボの神門や飢点を使うのも効果があります。

子供の頃ご褒美におやつを上げる習慣はおとなになっても治りません。

これはマリファナに対する受容体を刺激すると言われています。

ちなみにビールやお酒も当然ジャンクにはいりまっせ!おとうさん


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アスパルテームはやはり危険

甘味料の中で絶対に摂りたくないのがアスパルテーム
何を今更と思われそうですが今子供向けブログを作っているのでついでに大人も!読むのが面倒な人もこちらへどうぞ

特にチューインガム・ダイエットドリンクにご注意!
(この前イオンで見たらアスパルテームの入っていないガムがありませんでした。)

科学的な資料は賛否両論です。これほど真っ向から分かれている研究も珍しいという他ありません。しかし怪しいならやめておこうと思います。もし安全という方の意見を聞いても脳腫瘍や乳がんを取ることはダイエット・ドリンクをやめるよりはるかに難しいからです。
しかしアスパルテームはお上のお墨付きをもっていますのであとは自分で判断してください。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/8117231
$親子で学ぶ自然療法
研究
米・ノースイースタン・オハイオ医科大学のラルフ・G・ウォルトン医学博士(精神分析医)がアスパルテームをめぐる論文のすべてを検証しました。

*アスパルテーム・メーカーから研究費を出資された研究機関での結果 「アスパルテームは安全である」74論文中 74論文 全て

*アスパルテーム・メーカーから研究費を出資されていない独立研究機関 
「アスパルテームは脳腫瘍などの致命的な健康被害をもたらす危険性がある」90論文中83論文
「安全である」と結論した6論文
独立機関7つの研究のうち6つはFDAによって行われたもので、これらの実験に関わった多くのFDAの職員は、実験の直後にアスパルテーム製造企業に職を得ている。
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H・J・ロバート博士「アスパルテームの中のメチルエステルは飲み込んだとたん、遊離したメチルアルコールに変わる。メタノール、つまり木のアルコールだ。これは本当の毒だ。誰かが止めなければならない。」 と言っています。


裁判
2004 年 9 月 15 日、米カリフォルニア州サンフランシスコでアスパルテーム製造元のニュートラ・スウィート社や米糖尿病協会などを相手取った集団訴訟が起きました。

カリフォルニア州では、同 2004 年に他にも 3 件、同様のアスパルテームに関する訴訟が起こされています。コカコーラ、ペプシ、バイエル薬品、ダノン、ニュートラ・スウィート社など、 12 社を相手取ったこれらの訴訟では 原告側は、これらの企業が、腹痛、関節炎、リューマチ、喘息、脳腫瘍、慢性疲労、性的機能不全、生理不順、記憶障害、鬱、眼痛、高血圧など、アスパルテームが引き起こす様々な症状について認知しているとしています。

パイロット

Aviation Aspartame で検索をかけると多くのパイロット協会で視覚・平衡感覚などの障害について言及してその使用に注意を呼びかけている。

アスパルテームの警告を出しているPILOT向けの専門誌

June 15, 1988 The Aviation Consumer--SafeGuard
Letters to the Editor: Aug 1, SEpt 1, 1988
October 1988 Aviation Medical Bulletin - Pilots and Aspartame
Nov 1988 Pacific Flyer - This Could Save Your Life
Letters to the Editor: March 1989
April 1989 CAA General Aviation Safety Information Leaflet -- Great
Britain
Spring 1989 Aviation Safety Digest (Australian CAA Publication) --
Aspartame Not for the Dieting Pilot? Roger Marchani, Editor
July 31, 1989 General Aviation News - NutraSweet, too good to be true? by
Megan Hicks
Letters to the Editor: Aug 28, Sept 11, 1989
January 1990 Plane & Pilot - High on High, Getting High, Ron
March 1990 Canadian General Aviation News -- Fit to fly
1992 Navy Physiology
May 1992 Flying Safety (U. S. Air Force) Aspartame Alert by Col. Roy
Poole, Editor
June 1993 NBAA (National Business Aircraft Assn) Digest, Bitter After-
Taste by C. Dennis Wright
Feb 1995 ICAS (International Council of Air Shows), Aspartame Side
Effects: Fact or Fiction?
March 1995 Pacific Flyer, ICAS Issues Warning To Its Members About Diet
Drinks

安全な甘味料
ソルビトール・キシリトール・ステビアなどの天然由来の単純な化合物は安心して大丈夫です。
http://d.hatena.ne.jp/iirei/20101102



ソース
Thinker
http://www.thinker-japan.com/aspaltame.html

HJR Brain Cancer
http://www.dorway.com/betty/brainc.txt

Dr. Betty Martini
http://www.wnho.net/new_aspartame_studies.htm

Effects of alcohol and chronic aspartame ingestion upon performance in aviation relevant cognitive tasks

Notice to Austrialians of Informed Aviation Magazines

L-アルギニン ノーベル医学が使われない訳

1998年一酸化窒素がノーベル賞をとり循環器の問題はもう解決されたと言われながらなかなか現場で使われません。ノーベル賞を受賞したイグナロ博士は”これで巨大な産業である循環器医療を潰していまう”と大変危惧しました。しかし現行の医療は何も変わらなかったばかりか、日本において人工透析は循環器医療のひとつの終着駅の様相を呈しています。ではなんでノーベル医学で証明された一酸化窒素(アルギニンサプリメント)が使われないのでしょう。

そのいくつかの理由は

アルギニンは副作用が無いので医療品として認められなかった。(食品扱いになる)
そのために薬品会社が医師に供給しなかった。
医師がL-アルギニンの効果を知らなかった。
アルギニンは現行医療のマニュアルに入っていない。
WHOは心不全のある人は死亡するリスクが高くなると警告したこと。

ここで先ず知る必要があることはアルギニンの副作用です。アメリカでは20年以上前にすでにL-アルギニンの単体のサプリメンテーションで死亡事故がありました。それにも拘わらず再び2006年に同様の臨床実験を行い6人の患者を死亡せています。(当然知っているはずの研究者があえて犠牲者を出したのは循環器産業を守るためでしょうか?実際この研究はアルギニンの普及を遅らせることに大変貢献しています)

このようにL-アルギニンは単体や充分研究のされていないフォーミュラでは危険ですがアルギニン・シトルリン・ビタミンDなどを組み合わせて使った優れたフォーミュラでは、全く事故を起こさないばかりか目を見張る成果が出ています。

私が一番優れたフォーミュラとして推薦しているのは Dr.ジョセフ・プレンダーガストのフォーミュラです。それは彼自身が重度の動脈の石灰化から回復しそれを彼の糖尿病患者に処方して改善した20年の研究ト臨床経験があるからです。彼自身37歳の時に80歳と言われた血管年齢が現在20歳以下になっています。

Dr.ジョセフ・プレンダーガスト内科内分泌専門医 (エンドクリン・メタボリックセンター代表)
20年にを足り10000人以上の糖尿病をメインとした患者にアルギニンサプリメントを与え1人の循環器による死亡者を出していない。又専門医を必要とする循環器疾患を持つ彼の糖尿病患者は1%未満。(通常30%程度)FDAの新薬の治験を依頼されるアメリカで5本の指に入る糖尿病の権威です。

Dr.シバ 内科・循環器科・血管挿入術専門医 (ハイデザートハートインスティテュート代表)
現代医療では改善か期待されない33名の重度心疾患(レベルIV)に対しDr.プレンダーガスト氏が開発したアルギニンサプリメントを使い全員慢性心不全・腎臓高血圧・肺高血圧など現代医療では困難とされている問題が大幅に改善されました。

Dr.シバはジョンズ・ホプキンス大学でMDとPh.Dを取得し、その後UCLA のシダー・シナイ医療センターに於いてレジデンシートレーニングとフェローシップを修了した血管挿入術専門医です。医師の方ならどのレベルかご存知だと思いますが、循環器のほぼ頂点の臨床医です。



その患者のひとりで以前重度心疾患研究所の選択で紹介したアンジェロさんの動画です。15歩で息が切れペットボトルも自分では開けられず、人工透析も必要だった彼が、今では普通の生活に戻ったばかりかほとんどの検査結果は基準値に収まり、人生の中で一番エネルギーに満ち溢れていると行っています。



実は私たちの働きかけでこのDr.ジョセフプレンダーガストを日本に呼ぶことに成功しました。5月19日、医師の方、ヘルスプロフェッショナルの方で興味のある方はぜひご連絡ください。(当日はテクニカルな話になる予定です) 六本木ヒルズで6時半より。

一般の方は大阪 5月20日、東京・札幌 5月21日,福岡5月22日に一般向けセミナーが開催されます。
興味のある方はぜひご連絡ください。EGAWOナチュラルヒーリング aiegawo@gmail.com