L-アルギニン ノーベル医学が使われない訳
1998年一酸化窒素がノーベル賞をとり循環器の問題はもう解決されたと言われながらなかなか現場で使われません。ノーベル賞を受賞したイグナロ博士は”これで巨大な産業である循環器医療を潰していまう”と大変危惧しました。しかし現行の医療は何も変わらなかったばかりか、日本において人工透析は循環器医療のひとつの終着駅の様相を呈しています。ではなんでノーベル医学で証明された一酸化窒素(アルギニンサプリメント)が使われないのでしょう。
そのいくつかの理由は
アルギニンは副作用が無いので医療品として認められなかった。(食品扱いになる)
そのために薬品会社が医師に供給しなかった。
医師がL-アルギニンの効果を知らなかった。
アルギニンは現行医療のマニュアルに入っていない。
WHOは心不全のある人は死亡するリスクが高くなると警告したこと。
ここで先ず知る必要があることはアルギニンの副作用です。アメリカでは20年以上前にすでにL-アルギニンの単体のサプリメンテーションで死亡事故がありました。それにも拘わらず再び2006年に同様の臨床実験を行い6人の患者を死亡せています。(当然知っているはずの研究者があえて犠牲者を出したのは循環器産業を守るためでしょうか?実際この研究はアルギニンの普及を遅らせることに大変貢献しています)
このようにL-アルギニンは単体や充分研究のされていないフォーミュラでは危険ですがアルギニン・シトルリン・ビタミンDなどを組み合わせて使った優れたフォーミュラでは、全く事故を起こさないばかりか目を見張る成果が出ています。
私が一番優れたフォーミュラとして推薦しているのは Dr.ジョセフ・プレンダーガストのフォーミュラです。それは彼自身が重度の動脈の石灰化から回復しそれを彼の糖尿病患者に処方して改善した20年の研究ト臨床経験があるからです。彼自身37歳の時に80歳と言われた血管年齢が現在20歳以下になっています。
Dr.ジョセフ・プレンダーガスト内科内分泌専門医 (エンドクリン・メタボリックセンター代表)
20年にを足り10000人以上の糖尿病をメインとした患者にアルギニンサプリメントを与え1人の循環器による死亡者を出していない。又専門医を必要とする循環器疾患を持つ彼の糖尿病患者は1%未満。(通常30%程度)FDAの新薬の治験を依頼されるアメリカで5本の指に入る糖尿病の権威です。
Dr.シバ 内科・循環器科・血管挿入術専門医 (ハイデザートハートインスティテュート代表)
現代医療では改善か期待されない33名の重度心疾患(レベルIV)に対しDr.プレンダーガスト氏が開発したアルギニンサプリメントを使い全員慢性心不全・腎臓高血圧・肺高血圧など現代医療では困難とされている問題が大幅に改善されました。
Dr.シバはジョンズ・ホプキンス大学でMDとPh.Dを取得し、その後UCLA のシダー・シナイ医療センターに於いてレジデンシートレーニングとフェローシップを修了した血管挿入術専門医です。医師の方ならどのレベルかご存知だと思いますが、循環器のほぼ頂点の臨床医です。
その患者のひとりで以前重度心疾患研究所の選択で紹介したアンジェロさんの動画です。15歩で息が切れペットボトルも自分では開けられず、人工透析も必要だった彼が、今では普通の生活に戻ったばかりかほとんどの検査結果は基準値に収まり、人生の中で一番エネルギーに満ち溢れていると行っています。
実は私たちの働きかけでこのDr.ジョセフプレンダーガストを日本に呼ぶことに成功しました。5月19日、医師の方、ヘルスプロフェッショナルの方で興味のある方はぜひご連絡ください。(当日はテクニカルな話になる予定です) 六本木ヒルズで6時半より。
一般の方は大阪 5月20日、東京・札幌 5月21日,福岡5月22日に一般向けセミナーが開催されます。
興味のある方はぜひご連絡ください。EGAWOナチュラルヒーリング aiegawo@gmail.com
そのいくつかの理由は
アルギニンは副作用が無いので医療品として認められなかった。(食品扱いになる)
そのために薬品会社が医師に供給しなかった。
医師がL-アルギニンの効果を知らなかった。
アルギニンは現行医療のマニュアルに入っていない。
WHOは心不全のある人は死亡するリスクが高くなると警告したこと。
ここで先ず知る必要があることはアルギニンの副作用です。アメリカでは20年以上前にすでにL-アルギニンの単体のサプリメンテーションで死亡事故がありました。それにも拘わらず再び2006年に同様の臨床実験を行い6人の患者を死亡せています。(当然知っているはずの研究者があえて犠牲者を出したのは循環器産業を守るためでしょうか?実際この研究はアルギニンの普及を遅らせることに大変貢献しています)
このようにL-アルギニンは単体や充分研究のされていないフォーミュラでは危険ですがアルギニン・シトルリン・ビタミンDなどを組み合わせて使った優れたフォーミュラでは、全く事故を起こさないばかりか目を見張る成果が出ています。
私が一番優れたフォーミュラとして推薦しているのは Dr.ジョセフ・プレンダーガストのフォーミュラです。それは彼自身が重度の動脈の石灰化から回復しそれを彼の糖尿病患者に処方して改善した20年の研究ト臨床経験があるからです。彼自身37歳の時に80歳と言われた血管年齢が現在20歳以下になっています。
Dr.ジョセフ・プレンダーガスト内科内分泌専門医 (エンドクリン・メタボリックセンター代表)
20年にを足り10000人以上の糖尿病をメインとした患者にアルギニンサプリメントを与え1人の循環器による死亡者を出していない。又専門医を必要とする循環器疾患を持つ彼の糖尿病患者は1%未満。(通常30%程度)FDAの新薬の治験を依頼されるアメリカで5本の指に入る糖尿病の権威です。
Dr.シバ 内科・循環器科・血管挿入術専門医 (ハイデザートハートインスティテュート代表)
現代医療では改善か期待されない33名の重度心疾患(レベルIV)に対しDr.プレンダーガスト氏が開発したアルギニンサプリメントを使い全員慢性心不全・腎臓高血圧・肺高血圧など現代医療では困難とされている問題が大幅に改善されました。
Dr.シバはジョンズ・ホプキンス大学でMDとPh.Dを取得し、その後UCLA のシダー・シナイ医療センターに於いてレジデンシートレーニングとフェローシップを修了した血管挿入術専門医です。医師の方ならどのレベルかご存知だと思いますが、循環器のほぼ頂点の臨床医です。
その患者のひとりで以前重度心疾患研究所の選択で紹介したアンジェロさんの動画です。15歩で息が切れペットボトルも自分では開けられず、人工透析も必要だった彼が、今では普通の生活に戻ったばかりかほとんどの検査結果は基準値に収まり、人生の中で一番エネルギーに満ち溢れていると行っています。
実は私たちの働きかけでこのDr.ジョセフプレンダーガストを日本に呼ぶことに成功しました。5月19日、医師の方、ヘルスプロフェッショナルの方で興味のある方はぜひご連絡ください。(当日はテクニカルな話になる予定です) 六本木ヒルズで6時半より。
一般の方は大阪 5月20日、東京・札幌 5月21日,福岡5月22日に一般向けセミナーが開催されます。
興味のある方はぜひご連絡ください。EGAWOナチュラルヒーリング aiegawo@gmail.com