ナチュロパス びんせい -216ページ目

◆フラワーエッセンス・プラクティショナーショートコース

さてEGAWOナチュラルヒーリングに来れれてフラワーエッセンスを受けた方たちから自分でも勉強したいと言われる方が多いのです。

それは一般的な方法より効果をすぐに感じることが出来るためでしょうか?

心因性のアレルギーなどはその問題を解決するとその日からアレルギーは治ることも間々あります。

過去に太陽アレルギーや食べ物アレルギーや心の問題その場で解決したのを見てきました。

西豪州のアボリジニたちは心と体の病気を分けていないのでワイルドフラワーエッセンスは心にも身体にもすばやく働きます。

潜在意識のカウンセリングでは今まで起きていた問題の本質を実は自分で知っていたと言う驚きを体験される方も多くいます。

その様な体験をされた方々がぜひ習ってみたいと思うわけです。

ところが正規のコースを取ってほしいのは山々ですがとはいえ正規のコースを取るには結構お金がかかります。

そこでそこまで余裕は無いけどとにかくはじめたい人のために潜在意識のカウンセリングを中心にしたコースを作りました。 

ある程度セラピストとしての経験のある人やお母さんなどに向いているコースです。

通常のプロフェッショナルコースは30万円を超えますのでかなりお得です。

さらのこのコースを終えた方には格安でミニボトルの88の花のエッセンスが購入できます。

オーストラリア本校でで全科目を習得し長年実践で使ってきたEGAWOだからこそできる大変凝縮されたすぐれたコースです。

2011年9月3、4日 ◆フラワーエッセンス・プラクティショナーショートコース 10時間 受講料:40,000円 教材費10,000円(テキストブック+花カード)
 

さあこの機会をお見逃しなく。

僕の病気って

このところ新しい機器を購入したのでつい夢中になって更新できませんでした。m(..)m

さて今日は私の生まれたころの話を一つ

まだ6ヶ月のころ脇の下にピンポンだまほどの膨らみが出たそうです。

その後の検査で限局性リンパ管腫という病名が付きました。

積極東大病院の皮膚科で手術をするのですが肋骨の内部に入り込んで病巣全部は摘出できなかったと聞きます。

まあ相当な薬剤もつかわれたと思います。(_ _。)

“この子は10歳までは生きられないだろう”と医師は言っていたそうです。

子どものころはすぐ風邪を引く、アレルギー鼻炎、アトピー性皮膚炎、過敏性下痢と大変病弱でした。

東京は大森というところに住んでいましたが、昭和40年ころの大気汚染、水質は今の中国並みでした。

しかしアトピー性皮膚炎を患っていたのはクラスで2人しかいませんでした。

今はアレルギー疾患は2人に1人の時代です。どうなっているのでしょうか?

その後17歳で東大病院でに再手術。

そのとき教授回診で担当医が“いいサンプルが取れましたのでぜひご覧ください”と教授らに言っていたのが印象的です。

(サンプルかオレは)ヽ(`Д´)ノ

身体は登山やスキーを趣味にするほど丈夫になりました。

とはいえ16歳で目の前で同級生が転落死。

生きる意味がわからなくなっている時期が3-4年。

とりあえず周囲の愛に気が付いて死神から離れられたようです。

その後26歳の時にオーストラリアに移りレストラン、ドライビングスクールと順調にビジネスを作りました。

その頃自然農法、スピリチュアルヒーリングに興味を持ち、その力を目の当たりにします。

35歳でいきなりタイプ1糖尿病を発症。

このころになってはじめて健康を考えるようになりました。

やれやれバカは時間がかかる”と神様の声が聞こえそうです。

この後ナチュロパスになるのですがなって判ったのは世界の中でさまざまな形で健康や治療法を研究実践していということ。

こりゃあ日本のみんなにも伝えなきゃと思ったのが3年前。

23年ぶりに日本に戻って見るとかなりの浦島太郎。(@ ̄Д ̄@;)

なかなか話を聞いてくれる人もいません。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

さてもう一度しっかりと現状を見て将来を決めないといけない時期のようです。(●_●)

特に体と心と魂を考える施療家としてはさまざまな病気や精神的体験も必要だったんですね。



さて先週はアルギニンのセミナーをしました。

僕自身タイプ1ですので血管は人一倍リスクがあります。

ですのでアルギニンは僕にとって欠かせないサプリです。

これは循環器の問題を解決する今、誰もが出来る最良の治療法だと確信しています。


実はこのセミナーに2人の若い医師が参加してくれたのでした。(ノ_・。)

ナチュラルクリニック代々木の佐野正行医師とフリーの垣内 亮一医師

佐野先生は医師界のいのっちともいえるIKEMEN先生です。


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これがまさ先生の名刺の裏 こんな先生なら相談したいよねー。

出張料理もしてくれるって????

左は・・・・引き立て役です



もう一人は垣内先生(カイトウと英語の名前みたい)

彼はスピリチュアルエナジーを使える医師です。

かっこ良過ぎです。手からはとても自然なぬくもりがでています。

触診されるだけで癒される手ですね。

うちのパートナーも癒されてました。(^_^;)


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さあこれから何かが変わる予感。 

ますます幅広い視野で健康を考えることの出来る時代が来そうです。







酸欠

女性の健康は血をコントロールするjことにあると中国伝統医療の先生から習いました。
さて毎月の出血という過酷な状況は戦後出産回数が減ったことで生理の数が増えるという別の問題に当たっています。
さてストレスや過食がが増えると生理が厳しくなる傾向があります。
そのほかの理由もありますが人によっては出血を補えない程度の造血しか出来ない場合があります。
オーストラリアでは2/3の女性は貧血という補なしも聞きました。

さて貧血による酸欠は
集中力低下
不眠
イライラ
筋肉の硬化
代謝の低下
腰痛・肩こり

さてこのような観点で病状を見たとき意外に不登校やPMSなどがただの酸欠とも考えられます。

先ず白目が青くないか
指を押してもスクピンクの色が戻らないのではないか
目の裏が白っぽいか
手をそっくり返しても手相の線が白くは無いか

この中で顕著さ症状があればすぐ血液検査に送りましょうね。

精神病がただの酸欠とも限りません。
酸欠はさまざまな病気を生み出します。
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白目が青ければ酸欠を疑え!
1年以上カウンセリングにかかっていた人を見たら なーんだ 貧血でした。