2022年12月ナチュロパス銀座オープン | ナチュロパス びんせい

2022年12月ナチュロパス銀座オープン

ナチュロパス銀座がオープンしました。

ガン・難病に対し日本複合医療臨床研究会がプロデュース•ナチュロパス小林びんせいが院長のメディカルサロンです。

準備に手間がかかり なんと師走になってしまいました。

歌舞伎座の真後ろのビル5Fです。

私がいつも考えていることは、今日本人の健康に何が一番必要か、そこを常に考え仕事をしています。

一般的な病でいったら1番目がガン、循環器が2番の問題でした。循環器の問題は、アルギニンで一応解決出来たかと思いました。

ところがmRNA💉が出てきてからは、血栓は出来るは出血は起きるや、

おまけにガンに対しても、今まで大人しかったガンが突然急速に暴れだすターボがんという特殊なガンまで出てきました。

さてナチュロパス銀座では、こういった問題にどのような治療が効果があるのかを検証し、お客様に提供することをしようと考えています。

僕がターボがんを初めて実感したのは、mRNA💉3回目接種した方がその日のうちに乳房が腫れ3日後に組織検査をしたところトリプルネガティブの乳がんだったとの話をお客様から直接聞いて本当にびっくりした時が最初でした。

このようなことはやはりマスメディアで報道されなければ普通はわかりません。お客様からちらほらとそんな話を聞くことが最近はどんどん増えてきました。現行の治療法は今までなら何とかなっていたものが、なんともならなくなってきたと知人の医師からも耳に入ってきます。

ワクチンはほんとうに大変大きな問題を引き起こしました。

もともと安全とされてきたスパイクタンパクが毒性を持つことがわかったのです。

炎症を引き起こし血栓やミトコンドリアを破壊するなどの毒性も既にわかっています。

三角筋内にとどまるとされてきた成分は速やかに体を駆け巡り、肝臓・脾臓・卵巣に蓄積することがわかりました。

DNAには影響しないと言われていたにもかかわらず一部の細胞でDNAにも影響が出ました。

そして血栓は最大のリスクです。

今までにガンの治療を受けた方、家系的にガンが多い方は十分気を付けてください。 

免疫は低下し、自己免疫疾患は悪化します。

実は打っていない人にも、伝播感染(シェディング、スプレッティング)も頻発して起こっています。

 

実に怖い時期に入りました。

何とかみんなで乗り切りましょう。