
陰謀論(悪の政策)まとめをどうぞ 信じる信じないはあなた次第です。
陰謀論ではなく事実を述べますと、武漢肺炎が起こる2ヵ月前に、ビル・ゲイツ財団とジョンズ・ホプキンス健康安全保障センタの共催でイベント201が開かれました。
そこではブラジルで強力な豚コロナウィルスが発生して世界に蔓延したという設定でパンデミックの予行演習が行われました。
次に2017年にトランプ大統領が就任する10日前の1月10日に国立アレルギー感染症所長のアンソニー・ファウチがジョージタウン大学で講演し「トランプ大統領就任中に予期しないアウトブレイク」が起こると公言しているのです。ここに映像があります。
このビデオの最初の方で報告されているように、兵器としてコロナウィルスの遺伝子改変が行われていたアメリカでオバマ時代事故が起こって、保健省の禁止令が出たのですが、それを秘密に370万ドルで武漢研究所に移管したのがそもそものアンソニー・ファウチです。そのことを指摘していてファウチ本人が否定していない映像もあります。
WHOのテドロスはWHO史上初めての医師免許のない事務局長です。もともとは前政権時代の反政府勢力のナンバー3の活動家で、保健省時代にはあこぎなことをしており、告発ビデオがあります。
WHOテドロスの正体:エチオピアの悪魔
ウィキのテドロスの項目に書いてあるようにビル・ゲイツとは親しく、事務局長になった時の選挙資金はゲイツが出しています。ゲイツの資金の流れを添付します。
そして日本のコロナ分科会の2名とはこのようにつながります。
「新型コロナウィルス感染症対策分科会」の異常な人事。特定ワクチンメーカーの関係者を選任
これらは事実で陰謀ではありません。詐欺・策謀と言ってください。

