ワクチン療法は免疫療法として使われているのか? | ナチュロパス びんせい

ワクチン療法は免疫療法として使われているのか?

インフルエンザやコロナウイルスは変化が著しいので通常のワクチンはあまり効果がないと言われていますが、今回は中和抗体という方法をとるそうです。

これが悪いとは言いませんが、ワクチンを信じられないという動きが世界で広がっています。

 

ワクチンは本来免疫療法です。ところがその効果を高めるという事で科学的には証明されていないアルミニウムのアジュバンドや遺伝子の残骸などが入ります。おまけに様々な免疫暴走を起こす物質まで混ぜることがあります。
最近では個人の情報をコントロールするようなマイクロチップやマイクロロボットまで入れる計画があります。

おまけにワクチンは大きな社会的リスクを減らすためなのでワクチン接種で死亡事故が起きても製薬会社の責任は問われません。

 

古典的なところでは水銀(チメロサール)を殺菌に使います。もちろんもっと安全なものもありますがあえて入れています。

害があったというエビデンスがないからなんですかなね。あえて選んでいるとしか思えません。


又ワクチンにはいろいろ混入することができます。というより混入さてせます。

いわゆる陰謀説と言われるやつですが、これは本当の話です。

バクスター社が、「H5N1汚染」のワクチンを出荷!
https://www.fiercepharma.com/vaccines/baxter-vax-products-contained-bird-flu-virus

イリノイ州ディアフィールドを拠点とするバクスターインターナショナルは、チェコ共和国、スロベニア、ドイツに発送したワクチンに、生きているH5N1鳥インフルエンザウイルスで汚染されていることを確認した。バクスターが「実験的なウイルス材料」と呼んでいる汚染された製品は、H3N2季節性インフルエンザウイルスとOrth-Donauにある同社の研究施設で生産されたH5N1ウイルスの混合でした。この問題は、実験用ミックスを接種したフェレット(いたち)が死亡したことで発見された。バクスターは2月6日に通知されたが、取り違えを取り巻く詳細については沈黙を保っている、と  カナダのプレスは  報道している。

 

ウイルスは厳重に管理しており人為的にしか混入しません。
ここで出てくるのが陰謀説ですが、陰謀というのは秘密に行うものですが、もはや秘密には行っていません。

 

1977にWHOはアフリカ、ブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンに エイズウィルスを混ぜ、有色人種に対して無料で大量に接種した。 ロンドンタイムズ 87.5.11付

 

最近ではこういった話も出ています。

「WHOは私に、私のCovid-19治療薬に少し有毒なものを加えれば、2000万ドル提供すると申し出ました」–マダガスカル大統領がWHOを暴露


WHOは世界の人々の健康を守ることを使命としているようですが、また地球にいるべき人口の調整も使命として行っています。特にアフリカなどは20歳未満で子孫が多数できるので地球の人口を著しく増やしています。半面先進国は40歳で1人ぐらいしか子供を作らないので人口は減る一方です。ですのでビルゲイツが言うように、”CO2を減らすには人を減らせばいい。”という事になるわけです。

 

そして彼らが選んだのがワクチン接種なのでそこがワクチンの一つの問題なのです。

 

ちなみに日本はターゲットになっていないかと言えば今回のコロナウイルスでは想像を絶するほど日本人がコロナウイルスに罹りにくかったのです。井上先生のセミナーの40:00あたりを見ていただけると日本人のコロナ耐性がよくわかります。

 

例えば2011年の3.11の地震が起きた時にロシアで行われた世界フィギアスケート選手権では人工地震の地震波を出していました。(ところがフジテレビがカットした)

https://sulog.net/figureskate/post-17316/


と言う事で日本の政治家もマスコミも信用ならないというところで終わりにします。

もっと怖い話は今日は書きません。