8月10日19時:自然療法における波動療法の実践についてのセミナー
8月10日(金)19時より波動療法の応用に関してのセミナーを開催します。
こころの領域において薬物療法は科学的に証明された方法ではありません。
緊急時には痛み止めと同じように精神疾患に薬物療法を使いますが、脳外科医の篠浦博士も
「脳の活動における本質は波動です」と云っています。
自然療法においてホメオパシーやフラワーエッセンスなど波動療法は永年使われてきており成果をあげてきています。リュウマチやアレルギーなどの疾患はストレスと強くリンクしており、その原因を解決することで疾患が著しく改善することを観察できます。
さて最近の人の感情や生活のスタイルを見ると約2千年の人類の歴史がこの数十年で変わってきています。
例えば、こどもたちがただ親のいいなりになるのではなく、強いアイデンティティを持って生きるようになりました。このことは決して子供たちが生きやすい状況を作りません。
池川明博士の『胎内記憶教育』の研究でも明らかです。
そこで、池川博士が注目したのがメタモルフォーゼエッセンスです。
メタモルフォーゼエッセンスは変化してきた新しい世代とそれを取り巻く古い世代に変化をもたらします。
そして、こういった変化がさまざまな状況で速やかに起こるのがメタモルフォーゼエッセンスの特徴です。
「私の経験では、ほかの波動エッセンスは効くのに時間がかかるんですが、このメタモルフォーゼエッセンスはスプレーしたら瞬時に痛みが消えとても不思議に思いましたが、確かに痛みはなくなったんです。」 (池川博士談)
メタモルフォーゼエッセンスは感情問題、肉体の痛みや機能障害にも変化をもたらします。
動画
今回のセミナーでは 特にヘルスケアプロフェッショナルやライトワーカーが感情の問題やからだの苦痛が瞬時に変化するのを是非体感してみてください。
2018年8月10日(金)19:00~21:00(入場18:45~)
会場:品川付近 (申込者に詳細を案内)
参加費:5,000円
申し込み:aiegawo@gmail.com