癌のウイルス説とJWT
(これを売っている人は薬事法を考えて情報を使ってくださいね)
先週白川太郎博士と昼食を摂った後、癌のウイルス説の話をしながら歩いていたのですが、JWTと言う世界の癌の患者が一番飲んでいるお茶があるのです。
イギリスの王室などでとられているので、当然の事ながらその研究はかなりされているのですが、近頃話題になっている癌のウイルス説(細菌説もあるのですが後述します)を考えた時私はこのハーブティーの機序がここに関係するのではないかと感じていました。
白川先生も以前からそのような研究もされているのですが、その話をしたところなんと白川先生は毎日2つのボトルに5個ずつティーバックを入れて飲んでいると言うので、実践主義の白川先生らしいと感心しました。
ちなみに今白川先生に会うとひげボサボサですが、こちらはフコイダンで白髪のひげが黒くなるか実験していると言います。(どなたかほっぺただけは剃った方がいいと助言できませんか?)
私自身、以前からJWTの機序に興味があったのですが、ウイルス説から考えれば私はこのお茶に入っているレッドクローバーの紫(どういうわけかスミレなど紫のハーブには抗ウイルス性のあるものが多いのです)とインディアンセージの抗菌、抗ウイルス性が深くかかわり、菌もしくはウイルスの活動を静めるのではないかと思うのです。性ホルモン依存の癌に関してはレッドクローバーの植物エストロゲンの働きもあると思います。
(逆にセージには催乳効果があり乳腺の増殖を起こすので一般的には、乳がんには使いません。しかし単品とフォーミュラでは効果喪服作用も変ります)
追記
ロイヤル・レイモンド・ライフ博士はユニバーサルマイクロスコープと言う波長の違う紫外線をウイルスに当てて干渉波を見ることで電子顕微鏡に匹敵する1000倍もの光学顕微鏡を発明し、生きたままウイルスを見れたといいます。又特定の周波数の電磁波によってあらゆる病原体となる細菌ウイルスを破壊する実験に成功してます。事実、1934 年地元医師会の手配した16人の末期癌患者の行ったライフはそのうち3週間で14人の患者を完治させ、残りの2名も翌週治ったといいます。
アメリカ医学界会理事長からのこの装置の買収を持ちかけられ断った後に、何度か強盗に入られ、放火をされ、完全に研究は葬りさられました。
ライフ博士は、 なんと 1920 年にはヒトにがんを作るウイルスをすでに発見していました。 正常な細胞をがん化させる研究を 2 万回以上試みたのです。さらにこの微生物の培養液から 400 種類もの腫瘍を作りだすことにも成功しました。そして、これらの過程をすべてフィルムや写真に収め、その詳細にいたるまで記録に残し、このがんウイルスを「クリプトサイズ・プリモーディアルズ」と命名したのです。(thinkerより)
http://www.thinker-japan.com/life.html
そのとき何度も訪問していたウィラー・リビングストン女史はその後、癌細菌プロジェニクター・クリプトシド説を唱えリビングストンワクチンを作りステージ4の無治療患者で23%程度の有効率を出しています。(がん産業より)