シュンガイト電極 | ナチュロパス びんせい

シュンガイト電極

スクエナーのロシアチームはシュンガイト電極を積極的に使っています。この聞いたことの無い鉱物がすごい。1996年にその得意な性質に関してノーベル賞が与えられたのですが、まるで鉱物の中に宇宙があるような構造です。
ウェブサイトから取ってきた内容をちょっと見てください。ロシアではこのシュンガイトを電極に使って様々な治療を行っています。特にホルモン系を活性して若返らしたり、ストレスを取ったり、自律神経を調整したり、チャクラを整えたりといろいろなことに使っています。早く使ってみたいものです。


http://item.rakuten.co.jp/froms-shop/shungite100/

フラーレンは、多数の炭素原子のみで構成される、中空な球状のサッカーボールのようなクラスターの総称である。(1m の10億分の1のサイズ)発見者のロシアの三人の化学的者はノーベル賞を受賞しました。

化学的に非常に安定した構造であり、個々のフラーレンは常温で毎秒およそ100000000から1000000000回転の高速で回転しているという。凄い物体です。

その特殊な性質から、工業、医療(HIV、癌、デトックス、活性酸素除去など多方面)、化粧品(アンチエイジング、美肌)電子素材などあらゆる分野の応用が期待されています。

そのフラーレンを含む石!1992年、ロシアのカレリア共和国産の"炭素鉱物シュンガ石shungite"に C60 が含まれていると報告された。その後京都大学で分析が行われ、2004年 C60 が含まれていると発表された。鉱物の中で唯一フラーレンを含むシュンガイトがどうして形成されたのかは不明であるとされている。(wikiフラーレン参照)

スピリチュアル的には、これは、レオナルドダビンチが追求していた「最高パワーが宿る究極の図形」32面体のバッキーボールと同一なのです。賢者の石とも言われるこの形は、願望をプログラミングしたり、浄化に用いられていました。フラーレン分子の中空の部分にまだ解明されていないパワーが存在しているようです。 その浄化能力と保護能力、神秘の可能性にに注目が集まっている。

フラーレンの合成には真空状態でレーザーを当てたり、プラズマ分解などを行った高度な工程が必要なために、シュンガイトとは隕石由来ではないかという説があります。


放射性物質や電磁波対策に有効とクチコミになっておりますが、直接に作用するのでは無く、有害物質により体内で発生したフリーラジカルを除去する働きがあるようです。