花粉症時期のノニの使い方 | ナチュロパス びんせい

花粉症時期のノニの使い方

タヒチの無農薬ノニを15年も前から扱っているノニの老舗マルルー株式会社(MARURU CO.,LTD.)の河野社長からノニについてと花粉時期のノニの使い方をメールで知らせてくれました。その方法が画期的なのでご紹介します。
ノニは、そのシャーマンたちがラアウタタヒチの中でもとても重要な役割を担っているようです。

また、ノニ(NONI)の語源にアプローチしますと、どうやら、そのシャーマンたちが薬を作るときに、いろいろなハーブや薬草を混ぜ合わせる行為、調合する行為のことをノニ(ハワイ語)ノノ(タヒチ語)というようなのです。

いつしか、その行為の中心であった果実のことを、ノニ(ノノ)と呼ぶようになったようです。(※要さらに調査必要です)

消化器系やアレルギーも実際多いと思います。この時期、ノニ原液を点眼することで目の炎症(花粉症)を抑えたりしますので、お客様からはとても喜ばれています。

あと、鼻炎・花粉症の方にはノニをガーゼやティッシュに浸して、鼻の粘膜に塗布するのも効きます。最低30分間はキープです。

以上
ノニはそれぞれ製造方法が異なります。これは、発酵果汁のみのロイヤルタヒチで出た症例です。