瞳の縁IPBの形状でわかる体の状態 ボタンホール | ナチュロパス びんせい

瞳の縁IPBの形状でわかる体の状態 ボタンホール

頚椎エリアの瞳の内縁inner pupillary border (IPB)がボタンホールのようになっています。
黄色の⇒のあたりです。3時から4時の間ではスムースな縁ですね。
ところが12時から1時半ぐらいまでは縁は凸凹、部分的に穴が見えます。
これをボタンホールといいます。このサインは筋組織の酸性が原因と考えられています。

症状で言えばモダンイリドロジーでは下記のような状況があると考えられます。
1.神経筋炎症
2.神経筋緊張、側わん症
3.骨減少症または骨粗鬆症
4.関節炎(骨、ポリ&リウマチ)
5.脊椎症、頚椎症
6.強直性脊椎炎
7.けが
8.癒着と手術
9.ヘルニア脊椎
10.神経痛
11.尾骨に問題

では対策
野菜を増やしアルカリ食を増やし、ゆっくりお湯に入って暖めたり、
そして日本の大発明品アンセリン。
これで乳酸の量を減らせます。毎日1本野菜とアンセリンがお勧めです。
スクエナーは、神経系を大きく変えて自己治癒能力を高め、筋骨格を変えてゆきます。