極真の世界チャンプがスクエナーを絶賛 in ボタニック・ラボラトリー | ナチュロパス びんせい

極真の世界チャンプがスクエナーを絶賛 in ボタニック・ラボラトリー

今日は東京神田のボタニックラボラトリー(ガンコントロール協会)
でスクエナーのデモをすることになりました。すると来られたのが今年4月に世界チャンピオンになった極真空手の荒田選手。右側

実はこのとき折れた,荒田選手の足の親指と肋骨の骨折がまだ治っていないと言います。
さて話は前後しますが、試合でロシアチームが使っている電子機器を竹石さんが発見したんですね。それがなんだか判らなかったそうですが、そんな時すでにスクエナーを持っていたバッチレメディーのマネージャーであり極真空手の森田さんが紹介してくれたのがスクエナー。早速試したらすぐに腫れが小さくなったと言います。ならこれから導入を考えようと言うことで今回ボタニックラボラトリーに来ることにました。

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左から常務の飯塚さん、小林、荒田選手、森山先生、極真千葉支部長の竹石さん
4月から折れている親指の骨のエリアをスクエナーで調べると皮膚がほとんど反応しません。まずは少しずつ、脳に現状を理解してもらうことから治療はスタートです。
30分ほどしましたが、少しまた腫れが引きました。この後足のストレッチをスクエナーを使って行ったところ、蹴り上げたときの腰のツッパリが消えたとのことでした。簡単に体が柔らかくなったのでスクエナーを使っての次の試合が楽しみと話していました。
しかし荒田選手はでかくて強いのですが、くすぐったがったり、かえるのパンツをはいていたりとちょっとかわいらしく真面目ないい青年でした。

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さて話は変わってスクエナーは美容にも使えるのです。
午後の部はボタニック・ラボで角栓取り。酵素のはいったジェルで各線を溶かしココナッツオイルでこすると・・・・・出るわ出るわ角栓の山(僕もまぜてもらいました。)
けっこうはまります。
最後にスクエナーで美容術を施すと・・・なんだかみんなハッピーな笑顔になっていくのでありました。

スクエナー美容はリフトアップや小顔も得意ですが目が輝いてくるのが特徴なんです。元気になるんですね!

次回のボタニック・ラボでのスクエナーのデモは6月15日です。