全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会 発足 | ナチュロパス びんせい

全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会 発足

安全なはずの子宮頸がんのワクチンになぜ被害者の会が発足するのでしょうか?

子宮頸がんのワクチンの安全性は60万人のデータで副作用は皆無と言います。しかし実際には重篤な副作用が発生しています。どうもこの調査をしたCDCアメリカ疾病管理予防センターの調査自体が信頼できないと言う事を前提に考えなければいけないようです。つまり科学的な根拠が信用できないと言うことです。

日本における副作用の報告はここ

Wake up Japan さんが 子宮頸癌ガーダシルワクチンに発見された新しいバイオハザード
アメリカのニュースが訳つきで出しています。お母さん必見です。
国が絶対安全という太鼓判を押しているのに違和感ありありです。医師は権威のある論文に依存しますから、国家レベルでうそをつかれたらなすすべもありません。

子宮頸がんワクチンはリスクが大きくメリットが少ないワクチンだといえそうです。 http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20130325/1364226353

日本はやはり科学者が先頭に立っているのではなく政治家が強く推進しています。政治が主導権を持ち大利益を出す企業があると、うそも通るようになります。政治家には大企業のうそを見抜く力などありませんから。

さてこれから子宮頸がんのワクチンの安全伝説は無かったことにして独自の調査が必要でしょう。
何年作用が保持できるかわからない、そして廃人になる危険性もあるワクチンを本当に必要か良く考えてから決断しましょう。

私のクライアントでは、子宮頸がんの本質的な原因として重度の便秘や免疫低下、精神的因子、冷えなどなど付帯する大きな問題がたいていあります。