スクエナー スポーツトレーナー誕生 | ナチュロパス びんせい

スクエナー スポーツトレーナー誕生

昨日は埼玉から体操コーチのゆみぃ先生が遠路はるばるスクエナーの勉強に来てくれました。
ゆみぃ先生は選手や選手の卵を育てています。
今回日本で初めてスポーツマンを育てるスクエナースポーツトレーナーの誕生です。
ゆみぃ先生がセミナーの様子を細かく書いてくれましたので見てください。
http://ameblo.jp/kayu-sen/entry-11381770648.html
一緒にお昼した北欧レストランはこちら

小さな未来の運動選手を育てるのにスクエナーは最高のアイテムです。
ロシアではオリンピックを目指す選手の実現率がスクエナーとエナジーブランケットを使ったチームと使わなかったチームでオリンピックの出場できる人数に明らかな違いが出ています。
世界中のトップアスリートがその故障から立ち直るのにスクエナーを使っています。

世界のトップアスリートではこんな人たちが使っています。
http://scenar.digi2.jp/ProSports.html

女子プロサーファーで7回のタイトルを取ったレインビーチリーは6回目の世界タイトル取得後
頚椎損傷してこんな風になってしまいました。
神経が頚椎の押されてきれているように見えます。
彼女はこの頃寝返りもうてない状態でした。

出来る全ての治療を受けても治らずスクエナーにたどり着きます。
1回目の治療でその効果を感じたと言います。
そしてその結果が7回目のタイトルに繋がりスクエナーのすばらしい効果が全豪に伝わりました。 下記がその放送です。
http://www.youtube.com/watch?v=Ct5havHVd8g&feature=youtu.be

これはロシアでもスクエナーが始めてスポーツ選手に使われ始めた時の報告です。
ウクライナフットボールコーチパブロ・ヤコベンコ 監督は ロシアやウクライナのサッカーチー
ムを数々の優勝に導いた名監督です。

そのヤコベンコ監督はスクエナーを早くからスポーツ医療に取り入れた人でもあります。
次の症例は多くのスポーツマンにその効果を知らしめたものです。

国外(キプロス)のトレーニングキャンプに於いてプレーヤーR.は彼の右の足首を傷つけました。すぐに彼はホテルに担ぎ込まれそれから約30分後治療が開始されました。しかしその30分で患部が大きく腫れ、触診さえ出来ませんでした。最初のスクエナー治療は30-35分行われました、その後一般的な治療(Erazonステロイド 軟膏と患部をきつく包帯で固定し、 鎮痛剤Rheopyrin (0.5)の筋肉注射)が与えらました。
五時間後包帯を取り、患部をきれいにした後、2回目のスクエナー 治療(40-45分)が与えられました。
腫脹はほとんどなくり、プレーヤーRは痛む事なく立つことが出来ました。しかしこの時点ではまだ関節をあまりうごかせず、動かすと多少し痛みがありました。再び軟膏と包帯がほどこされました。
翌朝プレーヤーRは軽いトレーニング(スピードアップしない軽いランニング)を再開することが出来、その後40-45分ほどスクエナー 治療をしました。
この夜、プレーヤーRは足首にサポーターをして通常のトレーニングに参加できました、(この時点ではまだ彼は怪我をした足でボールをけることは禁止されていた)そしてその後再び40-45分のスクエナー治療がおこなわれました。3日目にプレーヤーRは全く痛みも無く、全く制限なしでトレーニングに復帰しました。

埼玉でスポーツ障害は先ずゆみぃ先生に相談しましょう。

ウインタースポーツのトレーナーの皆さん!ソチはもうすぐですよ。
世界に乗り遅れないように