生活習慣で影響を受ける肌年齢
一卵性双生児の姉妹スーザンとジャンヌ 61歳
Wednesday, July 25, 2012 NYDailyNews.com / Living
ニューヨーク・デーリーニュースは一卵性双生児は同じDNAを持ちながらタバコや日光の露出などの生活習慣によって皮膚年齢は全く変わってしまうという研究を載せました。
スーザン(右)は、フロリダの太陽の下で暮らし、16歳から30歳後半までタバコを毎日1/2箱吸っていました。一方ジャンヌ(左)は、オハイオに住み特に強い光に当たらずタバコも吸っていません。
結果はスーザンの方が見た目が約10才老けていると言っています。
飲酒、喫煙、離婚、太陽への露出はすべてのケースで見た目がふけて見えるそうです。
新しい友達には”私達が姉妹とは言うけど一卵性双生児とは言わない”そうです。
(そういわれてもなんて言っていいか判らないから困るよね)
癌などもそうですが細胞の癌化は遺伝は約10%。あとは生活習慣と環境が原因です。
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ちなみに西オストラリアのデーリーニュースは
だ~い~り~にゅーーーーす ぱいぱぁっ
といって町で売ります。
フリーマントルがアメリカズカップで沸いた年
I go to hospital today. と言ったのを
俺は今日死ぬために病院へ行く とアメリカ人に思われた話しは有名です。
today は トゥダーイ になります。(普通に話しても通じますがアメリカ英語は田舎では嫌われるかも。カタカナ英語は高いものを買う時には通じるけど売るときには困難です)
それでも23年間カタカナ英語でビジネス(4つは立ち上げたね)をしてきた私は厚顔無恥?
余談でした