血管って若返るんだ?!を御園座で講演
といえば

と勘違いした人もいたそうですが
さすがに歌舞伎はしません。

循環器を健康にする栄養の話でした。
副作用が無くて口に入れて体によければ食品です)
食品は病気を治してはいけないという法律があります。
つまり口に入れるもので病気を治すといっていいのは薬だけです、日本では
さすがにこれだけサプリメントがあってそれは体を健康にすることが出来ないっていわれても納得できません。
サプリメントの先進国アメリカでは
ニュートラスーティカル(ズ)
ニュートリション(栄養)
+
ファーマスーティカル(医薬品)
という言葉があります。
つまりある栄養素を摂ることで薬のように健康を回復できるというのも
この言葉は
栄養補助食品健康・教育法( DSHEA)を制定する際に作られました。
さてそんな状況の中、昨日は1998年にノーベル賞を受賞したNO(一酸化窒素)の分泌を促進する食品の話をしました。
このサプリメントを開発したのはアメリカの内分泌の権威Dr.プレンダーガスト博士
彼は独自のアルギニンフォーミュラを使い始めてこの20年。
のべ1万人以上患者(80%が糖尿病)で循環器脳疾患で死んだ患者数はそれ以来まだ一人もいません。

と勘違いした人もいたそうですが
さすがに歌舞伎はしません。

循環器を健康にする栄養の話でした。
副作用が無くて口に入れて体によければ食品です)
食品は病気を治してはいけないという法律があります。
つまり口に入れるもので病気を治すといっていいのは薬だけです、日本では
さすがにこれだけサプリメントがあってそれは体を健康にすることが出来ないっていわれても納得できません。
サプリメントの先進国アメリカでは
ニュートラスーティカル(ズ)
ニュートリション(栄養)
+
ファーマスーティカル(医薬品)
という言葉があります。
つまりある栄養素を摂ることで薬のように健康を回復できるというのも
この言葉は
栄養補助食品健康・教育法( DSHEA)を制定する際に作られました。
さてそんな状況の中、昨日は1998年にノーベル賞を受賞したNO(一酸化窒素)の分泌を促進する食品の話をしました。
このサプリメントを開発したのはアメリカの内分泌の権威Dr.プレンダーガスト博士

彼は独自のアルギニンフォーミュラを使い始めてこの20年。
のべ1万人以上患者(80%が糖尿病)で循環器脳疾患で死んだ患者数はそれ以来まだ一人もいません。
当初約30%いた専門医を必要とする循環器の合併症の患者は今は1%未満
Dr.シバ率いる高度心疾患治療研究所ハイデザートハートインスティチュートでは33名の余命3ヶ月程度の重度慢性心疾患患者は現行医療を受けたままサプリメントを摂ることで半数は自宅で普通の生活を送ることが出来るようになりました。
心機能、腎機能、肺機能、肝臓機能にいたるまですべて正常値になった患者もいます。
4臓器移植といわれていた彼はすべての移植をする必要がなくなりました。
なんだ 血管って健康に出来るんだっ!て心臓外科の専門医もびっくり
サプリメントはインターネットの発展とともに大きく暮しを変えてきています。(英語圏では特に)
患者は医者より幅広い知識を得ています。
そんな中で日本にまだ充分に伝わっていない重要な情報を伝えるためのセミナーでした。
この内容は今月20日統合医学医師の会の会員医師らにも発表します。
そして名古屋では来る7月21日(土曜日)に再び開催します。
では皆様っ ふるっておこしくださいませ~