循環器疾患を自分で守るためのセミナー
いつもぎりぎりで申し訳ありませんが循環器のセミナーです。
平成24年3月17日(土) 午後3時~4時30分 池袋で行います。
スタチンは糖尿病、痴呆、心筋融解
ワーファリンは初期の血栓、長期での毛細管破断
アスピリンはミトコンドリア障害
高血圧の特効薬は利尿剤
今の循環器医療は長期間できる治療ではありません。
スタチンの臨床では2年間のメリットがあるから3年以上の保障は出来ませんといっています。
電気製品じゃあないんだから・・・
ワーファリンで乳房を落とした女性もいます。(心臓が解けるよりいいかもしれないが)
アスピリン(サリチル酸)はミトコンドリアの働きを止めることで昔は保存料として使われていました。

この図を見ると130/85相当のところで-3と出ています。
これは1年間に3mlづつろ過量が減るということです。
健康人の糸球体ろ過値は約100mL/分糸球体ろ過値が30mL/分以下になると慢性腎不全になります。
平均血圧96(130/80相当)では経年的な腎機能低下は生じません
が高血圧は経年的な腎機能低下をし、
平均血圧100(130/85相当)では23 年後に、
平均血圧106(140/90相当)では12年後にろ過値が30mL/分以下(ステージ4の腎不全)
になる計算になります。
ちなみにステージ5(15ml/分)で人工透析が始まります。
これを治す保健医療はありません。

この図は一番上はLDL CPRともに低い人の生存率です。
2番目はLDLが高くCRPが低い人
3番目はLDLが低くCRPが高い人
4番目は療法とも高い人
この図でわかるようにCRPの方がコリステロールより重要です。
CRPとはC反応性タンパク質の事(炎症性タンパク質)
今の医療は向いている方向が違うのではないでしょうか?
炎症性を下げることは癌でも循環器でも重要なんです。
後はセミナーにて安全で明確なソリューションを解説します。
人生を楽しく生きる会
死因の1/3は循環器疾患です。現代医学はバイパスやステントなど対処療法
を得意としますが毛細血管は現代医学では治りません。
毛細血管でできている「腎臓、肝臓、脳」などの病気は大きな血管を治すために犠牲に
されてきたのではないでしょうか!?
医師が目を向けないノーベル医学は自分でできる画期的な循環器改善法です。
テーマ:自分で治そう循環器疾患
日 程:平成24年3月17日(土) 午後3時~4時30分
場 所:アミスビル コミニティースペース401号
住 所:豊島区南池袋2-4-1 アミスビル4階
講 師:小林敏生氏(国際統合医学学会 評議委員・ナチュラルィーリング主宰)
会 費:人/¥2,000(終了後、懇親会を行います。実費ご負担)
締 切:3月16日までにメールで申し込み下さい。
MAIL:abe@ab-p.co.jp
MAIL: i.i.15083@docomo.ne.jp
お誘い合せてお出かけくだい。お待ち申し上げます。
(仮称)人生を楽しく生きる会
担当:磯辺一郎 090-7822-3084
担当:阿部常夫 090-2627-3310
平成24年3月17日(土) 午後3時~4時30分 池袋で行います。
スタチンは糖尿病、痴呆、心筋融解
ワーファリンは初期の血栓、長期での毛細管破断
アスピリンはミトコンドリア障害
高血圧の特効薬は利尿剤
今の循環器医療は長期間できる治療ではありません。
スタチンの臨床では2年間のメリットがあるから3年以上の保障は出来ませんといっています。
電気製品じゃあないんだから・・・
ワーファリンで乳房を落とした女性もいます。(心臓が解けるよりいいかもしれないが)
アスピリン(サリチル酸)はミトコンドリアの働きを止めることで昔は保存料として使われていました。

この図を見ると130/85相当のところで-3と出ています。
これは1年間に3mlづつろ過量が減るということです。
健康人の糸球体ろ過値は約100mL/分糸球体ろ過値が30mL/分以下になると慢性腎不全になります。
平均血圧96(130/80相当)では経年的な腎機能低下は生じません
が高血圧は経年的な腎機能低下をし、
平均血圧100(130/85相当)では23 年後に、
平均血圧106(140/90相当)では12年後にろ過値が30mL/分以下(ステージ4の腎不全)
になる計算になります。
ちなみにステージ5(15ml/分)で人工透析が始まります。
これを治す保健医療はありません。

この図は一番上はLDL CPRともに低い人の生存率です。
2番目はLDLが高くCRPが低い人
3番目はLDLが低くCRPが高い人
4番目は療法とも高い人
この図でわかるようにCRPの方がコリステロールより重要です。
CRPとはC反応性タンパク質の事(炎症性タンパク質)
今の医療は向いている方向が違うのではないでしょうか?
炎症性を下げることは癌でも循環器でも重要なんです。
後はセミナーにて安全で明確なソリューションを解説します。
人生を楽しく生きる会
死因の1/3は循環器疾患です。現代医学はバイパスやステントなど対処療法
を得意としますが毛細血管は現代医学では治りません。
毛細血管でできている「腎臓、肝臓、脳」などの病気は大きな血管を治すために犠牲に
されてきたのではないでしょうか!?
医師が目を向けないノーベル医学は自分でできる画期的な循環器改善法です。
テーマ:自分で治そう循環器疾患
日 程:平成24年3月17日(土) 午後3時~4時30分
場 所:アミスビル コミニティースペース401号
住 所:豊島区南池袋2-4-1 アミスビル4階
講 師:小林敏生氏(国際統合医学学会 評議委員・ナチュラルィーリング主宰)
会 費:人/¥2,000(終了後、懇親会を行います。実費ご負担)
締 切:3月16日までにメールで申し込み下さい。
MAIL:abe@ab-p.co.jp
MAIL: i.i.15083@docomo.ne.jp
お誘い合せてお出かけくだい。お待ち申し上げます。
(仮称)人生を楽しく生きる会
担当:磯辺一郎 090-7822-3084
担当:阿部常夫 090-2627-3310