鳥インフル研究意義 リスク上回る | ナチュロパス びんせい

鳥インフル研究意義 リスク上回る

河岡義裕教授がんばれ!

"毒性の強い鳥インフルエンザウイルスの研究がテロに悪用されるおそれがあるとして、アメリカ政府から論文の公表をやめるよう勧告された日本の研究者が、「論文の公表を控えてもテロの危険を減らすことにならない」とする意見書を発表しました。"NHK2012年1月26日 5時42分

核の技術を拡散させないようにといいながら世界中を核だらけにしてしまったのはアメリカの責任です。

公表する研究者と公表しない研究者とどちらが危険でしょうか?

何回か紹介したように日本では報道されていませんがこの会社はドジなテロリストです。

バクスター社が、「H5N1汚染」のワクチンを出荷!


バクスターは日本にエイズウイルスが入っているのを承知で血液製剤を売りつけた会社だ。

"1970年代薬害エイズ・薬害肝炎、アメリカの製薬会社(バクスター社・バイエル社など)がエイズウイルス混入を知りながら輸出、国立感染症研究所が検査、厚労省が認可。ミドリ十字が販売。薬害エイズ患者629名が死亡。"Thinker より転載



このワクチン会社はまだ流行していないウイルスまでまるで流行を予想しているかのように承認をとっています。

この世界、まるでコンピューターウイルスみたいですね。

彼らのビジネスで問題なのは倫理がないことでしょう。

彼らは安全なワクチンを作る必用はありません。なぜなら死人が出ても法律で彼らは守られているからです。

マイクアダムスは自然療法の研究かですが今では危険な現行治療の追究者として有名です。



マイクアダムスのナチュラルニュースの 

あなたがたぶん知らない豚インフルエンザ「ワクチン」10の事実

これを見てからワクチン利用を考えましょう。

マイクが薦めているのはビタミンDです。やっぱり!

太陽をさんさんと受けて生きてきたんですね、人間は

“人は土から離れて生きられないよ”とラピュタのバスーが言うとおり