おじいちゃんが癌だって?!
娘のパートナーのおじいさんが癌だと相談してきました。
すい臓がんがんから肝臓癌に転移して 最近化学療法を行ったといいます。
住でいるのはケアンズですので何が手に入るか良くわからないところもあるのですが
とりあえずのアドバイスをしておきました。
先ずこの時点での化学療法は延命効果だけを考えています。
しかし大変消化器に負担を与える事を考える医師はいません。
細胞毒性の強い化学療法はまず消化器に障害を与えます。
細胞膜1枚の腸壁は当然傷みます。
ここからの細菌やたんぱく質の進入ではじめに腸全体が炎症を起こし
腸壁から進入した細菌などで感染が起きます。
これらの毒やら菌やらは肝臓門脈で肝臓に向かっていきます。
これじゃあ肝臓はますます大変ですね。
ここでの科学療法の必要性が問題にもなるのですが少しでもその障害を抑えるためには
ジュースダイエットに最初の数日間は切り換え
その後も1週間程度ベジタリアンダイエットにするのが理想です。
まず酸素量を落とさないように血液はややアルカリ気味にする。(重曹や炭酸マグネシウムが効果的です)
(パルスオキシメーターなど安いものでも使えます)
40度程度に幹部を加熱する
などなどなど基本的なことも役立ちます。
膵臓酵素 これはすい臓がんでは効を奏しています。
まだリサーチ中ですが少なくとも現代的な治療よりはるかに効果がある様です。
(おそらくゲルソン博士にも大きく影響を与えた人物だと思います。)
イギリスの発生学の権威 Dr.ジョンビアードが提唱したのですがこれを追従する医師もいた半面ちょうどそのころキューリー婦人が副作用もなく癌もX線で治るとぶち上げたものですから、医学会は一気にそちらに興味を持ちました。ちなみにキューリー婦人は放射線障害の悪性貧血で亡くなります。
私自身はこの運の悪かったジョンビアードに今大変興味を持っています。
(当時は注射で打っていましたが今は膵臓酵素の耐酸性と腸からの吸収が確認されたので経口で摂れます。)
しかし経口にすると大量になるのが欠点でなんと20~150カプセルと大量摂取になっています。
特に肉も食べたいなどという人は150カプセルぐらいないと足りないかも知れません。
さてこれでは高くつきすぎます。そこでベンズアルデヒド これは梅の種などに含まれるアミグダリンの有効成分になります。(有害なシアンが出ない)日本の東風博士が発見した成分ですが、ベンズアルデヒドは“安すぎちゃってドーもすみません”(三平風)というほど安いのですが癌業界は嫌います。
というわけで現実的なところでマルチビタミンミネラル、ベンフォチアミン、漢方の肝調カプセル(Dr.Yangの調合)、ジュースダイエット、ローフードダイエット(特にトロピカルフルーツ)、コーヒー浣腸、出来るだけ膵臓酵素、カリウムの摂取、重曹の摂取を薦めてみました。実際にはどれがやれるのかまだわかりませんが出来るところからの改善でしょうね。
これはあくまでも自分の興味の範囲で書いております。
これを見てまねしてグワイが悪くなっても一切責任を取りませんので悪しからず。
すい臓がんがんから肝臓癌に転移して 最近化学療法を行ったといいます。
住でいるのはケアンズですので何が手に入るか良くわからないところもあるのですが
とりあえずのアドバイスをしておきました。
先ずこの時点での化学療法は延命効果だけを考えています。
しかし大変消化器に負担を与える事を考える医師はいません。
細胞毒性の強い化学療法はまず消化器に障害を与えます。
細胞膜1枚の腸壁は当然傷みます。
ここからの細菌やたんぱく質の進入ではじめに腸全体が炎症を起こし
腸壁から進入した細菌などで感染が起きます。
これらの毒やら菌やらは肝臓門脈で肝臓に向かっていきます。
これじゃあ肝臓はますます大変ですね。
ここでの科学療法の必要性が問題にもなるのですが少しでもその障害を抑えるためには
ジュースダイエットに最初の数日間は切り換え
その後も1週間程度ベジタリアンダイエットにするのが理想です。
まず酸素量を落とさないように血液はややアルカリ気味にする。(重曹や炭酸マグネシウムが効果的です)
(パルスオキシメーターなど安いものでも使えます)
40度程度に幹部を加熱する
などなどなど基本的なことも役立ちます。
膵臓酵素 これはすい臓がんでは効を奏しています。
まだリサーチ中ですが少なくとも現代的な治療よりはるかに効果がある様です。
(おそらくゲルソン博士にも大きく影響を与えた人物だと思います。)
イギリスの発生学の権威 Dr.ジョンビアードが提唱したのですがこれを追従する医師もいた半面ちょうどそのころキューリー婦人が副作用もなく癌もX線で治るとぶち上げたものですから、医学会は一気にそちらに興味を持ちました。ちなみにキューリー婦人は放射線障害の悪性貧血で亡くなります。
私自身はこの運の悪かったジョンビアードに今大変興味を持っています。
(当時は注射で打っていましたが今は膵臓酵素の耐酸性と腸からの吸収が確認されたので経口で摂れます。)
しかし経口にすると大量になるのが欠点でなんと20~150カプセルと大量摂取になっています。
特に肉も食べたいなどという人は150カプセルぐらいないと足りないかも知れません。
さてこれでは高くつきすぎます。そこでベンズアルデヒド これは梅の種などに含まれるアミグダリンの有効成分になります。(有害なシアンが出ない)日本の東風博士が発見した成分ですが、ベンズアルデヒドは“安すぎちゃってドーもすみません”(三平風)というほど安いのですが癌業界は嫌います。
というわけで現実的なところでマルチビタミンミネラル、ベンフォチアミン、漢方の肝調カプセル(Dr.Yangの調合)、ジュースダイエット、ローフードダイエット(特にトロピカルフルーツ)、コーヒー浣腸、出来るだけ膵臓酵素、カリウムの摂取、重曹の摂取を薦めてみました。実際にはどれがやれるのかまだわかりませんが出来るところからの改善でしょうね。
これはあくまでも自分の興味の範囲で書いております。
これを見てまねしてグワイが悪くなっても一切責任を取りませんので悪しからず。