H5N1鳥インフルエンザが帰ってきた
8年ほど前に猛威を振るった鳥インフルエンザ
Dr.Joeseph P. によればWHOがまだ判断しかねているが多くの研究者はH5N1が再発しているという。しかもの変種してだ。今年の冬はどうなるのだろう?
【ソウル聯合ニュース】中国とベトナムで高病原性鳥インフルエンザ(H5N1型)ウイルスの変種が発見されたことを受け、北朝鮮保健省と世界保健機関(WHO)が予防に取り組んでいる。米政府系放送局のラジオ自由アジア(RFA)が7日に報じた。
WHOの平壌事務所は保健省に対し、国際基準にあった警戒、監視の技術的アドバイスをし、発生時の体制を整備している。また、初期段階で発生を把握できるよう、32病院を「鳥インフルエンザ監視施設」に指定した。
鳥に関して言えば非常に多くの国でその被害が広まっているhttp://www.thepoultrysite.com/bird-flu/bird-flu-news.php
日本においても海外でも不気味にはやっている。何時人間の番だろう?
さてどうして冬に風邪が広がるのか? そんな疑問にある研究者は冬季のビタミンD不足を挙げている。これはやばい。なぜなら日本人の特に女性の約50%がビタミンD不足だということはすでに厚生労働省の調査でわかっているからだ。冬季に日照不足や厚着によりさらにビタミンDの血中濃度は下がる。
さてこのビタミンDが不足すると風邪に掛かり易いという研究は多くある。それはビタミンDの免疫増強作用に拠るがその機序が面白い。血液の免疫システムと違いビタミンDには悪い病原菌やウイルスが来るとその細胞膜に穴を開けて殺してしまう物質を作る働きがある。抗菌ペプチドという。

その効果は2010年3月にアメリカ臨床栄養ジャーナルに発表された無作為抽出、二重盲検法、プラセボ(偽薬)対照試験の結果では、冬季に毎日1,200IUのビタミンD3を摂取した生徒群は、プラセボを摂取した生徒群に比較して、42%も季節性インフルエンザに罹患する率が低かったとしている
http://www.ajcn.org/cgi/content/abs
かなり大量のビタミンD3だが副作用はどうなのだろう?実は日本では上限が600IU程度だがビタミンD3の過剰摂取については10000IUでも確認されていない。個人的には今年の冬は1200IUで行こうかな!
ちなみに有機ゲルマニウムも免疫を上げる有効なサプリメントだ。ところでどんなサプリも当然基礎栄養のバランスがあっての事なので出来れば毛髪ミネラル検査がお勧めだ。(EGAWOでもやっています)
さて医療だがインフルエンザといえばワクチンだ。しかしうかうかしていると知らぬ間に製薬会社に殺される可能性もある。

http://www.thinker-japan.com/dontvaccinatedkouhan.html
これは、カナダの新聞社であるトロント・サン紙がホームページ上で公開しているニュースだ。
“バクスター社は、去年の季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中にまったく関係のない、しかも不活性化処理もしていない生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルス(H5N1)を混入させていました。これは、ワクチンを輸入したチェコの研究者が、試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ全頭死亡してしまったことから、偶然発覚したものです。このことを報道、追及したチェコの新聞に対し、バクスターは当初、企業秘密であると回答を拒否していましたが、後にそれが人為的ミスであったことを認めました。”
信じられない事だがこの会社、日本人にエイズウイルスの入っている血液製剤を(知っていながら)売っていた会社である事を忘れてはいけない。(日本人は人がいい)
ワクチンを否定もしないが肯定もしない。しかし身体に外部からのたんぱく質を注入する事の危険は非常に大きい。製薬はそれを作る人たちの意識に拠ると思っている。果たして誰が作っているのやら?
さてこれから冬に向けてビタミンD3、有機ゲルマニウム、銀翹散でもを仕入れておこっと。
Dr.Joeseph P. によればWHOがまだ判断しかねているが多くの研究者はH5N1が再発しているという。しかもの変種してだ。今年の冬はどうなるのだろう?
【ソウル聯合ニュース】中国とベトナムで高病原性鳥インフルエンザ(H5N1型)ウイルスの変種が発見されたことを受け、北朝鮮保健省と世界保健機関(WHO)が予防に取り組んでいる。米政府系放送局のラジオ自由アジア(RFA)が7日に報じた。
WHOの平壌事務所は保健省に対し、国際基準にあった警戒、監視の技術的アドバイスをし、発生時の体制を整備している。また、初期段階で発生を把握できるよう、32病院を「鳥インフルエンザ監視施設」に指定した。
鳥に関して言えば非常に多くの国でその被害が広まっているhttp://www.thepoultrysite.com/bird-flu/bird-flu-news.php
日本においても海外でも不気味にはやっている。何時人間の番だろう?
さてどうして冬に風邪が広がるのか? そんな疑問にある研究者は冬季のビタミンD不足を挙げている。これはやばい。なぜなら日本人の特に女性の約50%がビタミンD不足だということはすでに厚生労働省の調査でわかっているからだ。冬季に日照不足や厚着によりさらにビタミンDの血中濃度は下がる。
さてこのビタミンDが不足すると風邪に掛かり易いという研究は多くある。それはビタミンDの免疫増強作用に拠るがその機序が面白い。血液の免疫システムと違いビタミンDには悪い病原菌やウイルスが来るとその細胞膜に穴を開けて殺してしまう物質を作る働きがある。抗菌ペプチドという。

その効果は2010年3月にアメリカ臨床栄養ジャーナルに発表された無作為抽出、二重盲検法、プラセボ(偽薬)対照試験の結果では、冬季に毎日1,200IUのビタミンD3を摂取した生徒群は、プラセボを摂取した生徒群に比較して、42%も季節性インフルエンザに罹患する率が低かったとしている
http://www.ajcn.org/cgi/content/abs
かなり大量のビタミンD3だが副作用はどうなのだろう?実は日本では上限が600IU程度だがビタミンD3の過剰摂取については10000IUでも確認されていない。個人的には今年の冬は1200IUで行こうかな!
ちなみに有機ゲルマニウムも免疫を上げる有効なサプリメントだ。ところでどんなサプリも当然基礎栄養のバランスがあっての事なので出来れば毛髪ミネラル検査がお勧めだ。(EGAWOでもやっています)
さて医療だがインフルエンザといえばワクチンだ。しかしうかうかしていると知らぬ間に製薬会社に殺される可能性もある。

http://www.thinker-japan.com/dontvaccinatedkouhan.html
これは、カナダの新聞社であるトロント・サン紙がホームページ上で公開しているニュースだ。
“バクスター社は、去年の季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中にまったく関係のない、しかも不活性化処理もしていない生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルス(H5N1)を混入させていました。これは、ワクチンを輸入したチェコの研究者が、試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ全頭死亡してしまったことから、偶然発覚したものです。このことを報道、追及したチェコの新聞に対し、バクスターは当初、企業秘密であると回答を拒否していましたが、後にそれが人為的ミスであったことを認めました。”
信じられない事だがこの会社、日本人にエイズウイルスの入っている血液製剤を(知っていながら)売っていた会社である事を忘れてはいけない。(日本人は人がいい)
ワクチンを否定もしないが肯定もしない。しかし身体に外部からのたんぱく質を注入する事の危険は非常に大きい。製薬はそれを作る人たちの意識に拠ると思っている。果たして誰が作っているのやら?
さてこれから冬に向けてビタミンD3、有機ゲルマニウム、銀翹散でもを仕入れておこっと。