アイオロジーとスクエナーセラピー
子宮頸がん IIb
治療前 4回の治療後
治療前 4回の治療後
施療:スクエナーセラピー4回(3P6P、カーラーゾーン、腹部ゾーン、生殖器ゾーン)
胃の機能の低下はリースの内側Aの部分(瞳の外側から虹彩中央付近まで)の暗色は胃の機能低下を表します。食前の梅エキスを薦めた。梅エキスの胃の活性作用、抗腫瘍作用、胃酸促進作用で低下している胃をサポートさせる。(コロノスコピーで慢性的に胃弱を確認)
問題の子宮頚部の腫瘍のサインは特に見られなかったが迂回するような血管、ワブリーフォーク(腫瘍のサイン?)が直腸付近で見られた。C
スクエナーで4回施術(1回40分)その後エナジーブランケットを利用(10分から30分)
スクエナーの施術でこの問題を示唆する血管がほぼ喪失した。C2
Dに見える薄茶の点状ステインはバクテリアなどのパラサイトの影響のときに特に見られるがBやDに見られるようにかなりきれいになった。おそらくスクエナーセラピーにより自己治癒が進み細菌などの数が減ったためと思われる。
そのほか梅エキス、有機ゲルマニウム、L-アルギニンを主にしたサプリメンテーションで腫瘍マーカーを見ながら主に免疫力を上げることで対応する。
コロノスコピーでは憩室などの異常があるかと心配していたのですが、ポリープがわずかにあるほかは大変きれいな腸相でした。問題は癌になる前の食生活だったのかも知れません。しかし雑菌に拠る体内の汚染はスクエナー治療前と後で大きく変わりました。 5年前に受けた放射線治療で大腸はいまだにダメージを受けているのが大腸内視鏡でわかりました。